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「マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2016」国内最多3冠受賞!

SBT 2016年08月29日 15時10分
From PR TIMES

SBT独自ソリューションの開発、クラウドサービス販売実績が評価され、グローバル表彰に続く受賞

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿多 親市、以下SBT)は、日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長:平野 拓也、以下日本マイクロソフト)より発表された、「マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2016」において「Messaging アワード」、「Public Sector アワード」、「Cloud Platform アワード(System Integrator)」の3つの部門で受賞しましたので、お知らせします。



受賞内容について

[画像: リンク ]


「マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2016」は、日本マイクロソフトが、パートナー企業の中から27分門でそれぞれ優れた実績をおさめた企業を選出するプログラムです。SBTは、2014年に1部門、昨年2部門で受賞しましたが、今年は「Messaging アワード」、「Public Sector アワード」、「Cloud Platform アワード(System Integrator)」の3部門の受賞となりました。3部門での受賞は、今年のマイクロソフトパートナーの中で最多の受賞となります。

今年受賞したアワードの概要は次のとおりです。
[表: リンク ]



グローバルでの表彰に続き、日本でも受賞

SBTは、米マイクロソフト(以下マイクロソフト)が2016年6月に発表した「2016 Microsoft Worldwide Partner Award」(以下WPA)においても4部門で受賞しました。WPAでは、政府方針の1つである「農業の成長産業化」を支える農地情報公開システムの構築に携わった実績や、日本国内の企業約100社に対してマイクロソフトとSBT独自のソリューションを提供した実績に加え、10を超える Office 365、Microsoft Azure 関連の独自ソリューションを開発した技術力等が評価され、世界中のパートナー企業から選出されました。

今回の日本でのアワード受賞も、マイクロソフトのソリューションに関して技術的あるいは規模的に国内初の事案に数多く携わり、実績を積みかさねてきたことが改めて評価され、このような結果につながりました。

SBTは、今年度の基本戦略の1つに「クラウドへの集約」を掲げています。クラウド開発の実績に加え、ネットワークの安全性を高めるセキュリティソリューション、クラウドに集約したデータ活用を行うデータアナリティクスまで、クラウドに関わるあらゆる環境をSBTの技術で実現し、お客様のビジネスのトランスフォーメーションに貢献することを目指しています。これらの実現のためには、マイクロソフトの優れた技術を取り入れた最先端のクラウド製品を活用し、パートナー企業としてさらにクラウド開発を促進していくことが必要だと考えています。

SBTは今後も、マイクロソフト製品を利用したクラウドソリューションを通じて、企業から官公庁まで様々なニーズに柔軟に対応し、お客様のビジネス拡大やワークスタイルの変革に貢献してまいります。

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