logo

【H.I.S.SNS旅トレンド調査】 SNSでイギリス好き&ビートルズ好きのみんなが決めた!本場で食べてみたい!ビートルズゆかりのイギリスグルメランキング発表!

ビートルズ来日50周年記念!メンバー行きつけのパブやメンバーの名前がついたティーなど必見!

 株式会社エイチ・アイ・エス(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:平林 朗 以下H.I.S.)と英国政府観光庁(本部:英国ロンドン、CEO:サリー・バルコム)は、2016年が、ビートルズが日本公演の為に初来日した1966年からちょうど50周年にあたることを受け、ビートルズゆかりのリバプールとロンドンのグルメを20個選択肢に設定し、H.I.S.が運用するSNSのイギリス好きフォロワーの方々を対象(※1)に、「どれを食べてみたい?ビートルズゆかりのイギリスグルメ投票キャンペーン」と題し、イギリスで食べてみたいグルメに投票頂く企画を実施しました。そのランキング結果を発表します。



\ビートルズ来日50周年記念!食べてみたい!ビートルズゆかりのイギリスグルメランキング/:リンク
(※1)H.I.S.公式Facebookページ:約33万いいね、いいね!ロンドンFacebookページ:約2.8万いいね、H.I.S.公式Twitter:約8.8万フォロワー、
H.I.S.公式Google+:約6.8万フォロワー(2016年8月25日現在)


[画像1: リンク ]


 イギリスといえば、大都市ロンドンをはじめとした刺激溢れる都会的な一面と、自然豊かな牧歌的風景が同居する国として、海外旅行先としても人気を誇ります。そしてイギリスを代表するロックグループといえば、誰もが知るビートルズです。
 イギリス北西部に位置する、ビートルズが生まれ育った町リバプールと、イギリスの首都ロンドンにあるビートルズにゆかりのある20のグルメスポットの中から、ビートルズをテーマにしたレストランで楽しめるイギリス名物料理フィッシュ&チップスや、各メンバーの名前がついたティーなど、ビートルズファンはもちろんのこと、ファンならずともぜひ味わってみたいグルメがランクインしました。
 イギリス料理は美味しくないと定説的にいわれますが、そのイメージを覆すほどの、見た目もお洒落な料理が並びました。
 今回の企画を記念して、ビートルズ体験型ミュージアムや、ビートルズゆかりの場所をバス で巡るツアーなど、お得なオプショナルツアーのアレンジができるリバプール&ロンドンツアーを販売いたします。当ランキング結果を参考に、ぜひ観光だけでなく、食も楽しめるイギリスへの旅行をご検討頂ければと考えております。

≪ビートルズ来日50周年記念特別ツアー≫
+5,000円でビートルズ体験型ミュージアム「Beatles Story」&ビートルズゆかりの場所をバスで巡る「マジカルミステリーツアー」へご案内!
リバプールでは、世界で唯一のビートルズをテーマにしたホテル「ハード デイズ ナイト ホテル」に滞在!
【成田発着】リバプール&ロンドン7日間 147,000円~207,000円 リンク

【本場で食べてみたい!ビートルズゆかりのイギリスグルメランキング結果】

【1位】<ロンドン>フラット・アイロン・ステーキ(Flat Iron Steak)≪オススメの一品:ステーキ≫

[画像2: リンク ]


ビートルズのメンバーの若かりし頃の好物がステーキとチップス(ポテトフライ)。ソーホーにある、安くて美味しいステーキ屋「フラット・アイロン・ステーキ」のメインメニューは、基本この1品。10ポンドのステーキのみです。他に、サイドメニューとドリンク、デザートがありますが、非常にシンプルなので、あれこれ悩むこともありません。旅行者にも利用しやすいお店です。予約はとらないので、混みあう時間を避けて利用するのがおすすめです。
【投票頂いたお客様の声】【投票頂いたお客様の声】「メインメニューがステーキ1品という潔さ!なかなか「The 肉」な食事をロンドンでしたことがないので、次回の渡英時に伺ってみたいと思います。」

【2位】<リバプール>ブレイクス レストラン(Blakes Restaurant)<ハード デイズ ナイト ホテル内>≪オススメの一品:フィッシュ&チップス≫

[画像3: リンク ]


ハード デイズ ナイト ホテル内にある、ビートルズをテーマとしたレストラン。レストランに入って正面には、アルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』のジャッケットに登場する面々の写真が飾られています。英国料理を中心とした料理をお楽しみいただけます。
【投票頂いたお客様の声】「イギリスと言えばコレ!ビネガーとソルトの組み合わせが独特ー!また食べたくなる味ですよね!」

【3位】<ロンドン>ザ・タークス ヘッド(The Turk’s Head)
≪オススメの一品:スコッチエッグ、フィッシュ&チップスなどグリル料理とビール≫

[画像4: リンク ]


ビートルズの映画『A Hard Days Night』でリンゴがダーツで遊んでいたバー。実際のシーンが撮影された場所として、今でもビートルズファンが訪れます。ビートルズ以外でも、ラグビーパブとして知られていて、ラグビーファンにも親しまれています。ロンドンで製造されているビール、エールビールやロンドンプライドをお供に、伝統的なパブメニューであるフィッシュ&チップスや、ソーセージ&マッシュほか、グリル料理がおすすめです。
【投票頂いたお客様の声】「パブ!ブリティッシュパブ!是非行きたいです!そしてスコッチエッグがとても美味しそう。」

【4位】<リバプール>ファブフォー・カフェ(Fab4 Cafe)<ビートルズ・ストーリー内>
≪オススメの一品:チョコレートケーキ&コーヒー≫

[画像5: リンク ]


ビートルズをテーマにしたカフェ。ビートルズファンには外せない人気スポットで、ビートルズの結成から解散がわかるミュージアム「ビートルズ・ストーリー(Beatles Story)」内にあるカフェです。ビートルズ・ストーリーには、多くの記念の品々の展示、オーディオツアーなど、ビートルズの情報がぎっしり詰まっています。再現されたキャバーン・クラブ、ジョージ・ハリスンのギター、ジョン・レノンの眼鏡などは必見です。日本語の副音声ガイドも借りられます。見学後にビートルズの壁紙が一面に張られたファブフォー・カフェで、ジョンの好きだったチョコレートケーキと淹れたてのコーヒーを!
【投票頂いたお客様の声】「ビートルズの曲を聴きながら甘いものを食べて、まったり幸せな時間を過ごしたい~!」

【5位】<リバプール>ザ・ラウンジ&バー(The Lounge & Bar)<ハード デイズ ナイト ホテル内>
≪オススメの一品:各メンバーの名前のついたティー≫

[画像6: リンク ]


ビートルズゆかりの地のマシュー・ストリートにあるホテルで、ホテル内にはいくつかのラウンジやバーがあり、どこもビートルズの写真や装飾が施されています。その一つ、The Lounge & Barではイギリスに行ったら一度は食べたい、アフタヌーンティーが体験できます。また£6.55pp (約1000円) を追加で払えば、アルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』のジャケットでメンバーが着ていた衣装からヒントを得た、オリジナルのお酒を注文することもできます。アフタヌーンティーも楽しめて、各メンバーの名前のついたティーがあります。
【投票頂いたお客様の声】「イギリスといえばアフタヌーンティー!ビートルズメンバーのティーも味わってみたいですね!雰囲気も格式があって本場の紅茶とお酒も歴史と共に楽しめそうです!」

【6位】<リバプール>フィルハーモニックパブ (The Philharmonic Dining Rooms)
≪オススメの一品:BRITISH BEEF AND NICHOLSON'S PALE ALE≫

[画像7: リンク ]


ジョン・レノンのお気に入りのひとつだった、1898年~1900年くらいに作られたアール・ヌーヴォースタイルの装飾が見事なパブ。重要建築物として登録されていて有名店です。紳士用のトイレがとにかく豪華なことで有名です。一見の価値あり!「BRITISH BEEF AND NICHOLSON'S PALE ALE(エールビールで煮込んだビーフシチューのような具が入ったパイ)」とクラフトビールや、老化防止に効くとされているジンもおすすめ。
【投票頂いたお客様の声】「素晴らしくカッコイイパブですね!そして伝統的なイギリス料理。ここでジョンに想いを馳せながらビールが飲めたら最高です!」

【7位】<ロンドン>シティ・バージ (The City Barge)≪オススメの一品:ラム、サーモン≫

[画像8: リンク ]


チズウィックのテムズ川沿いにあるこのパブは、1965年に公開された、ザ・ビートルズの2作目の主演映画『HELP! 』(邦題:ヘルプ!4人はアイドル)の撮影場所として使われました。場所はセントラル・ロンドンから少し離れたところにありますが、ビートルズのファンが絶えず訪れるスポットとなっています。周辺にも撮影に使われた場所や、ビートルズに関連する場所が幾つかあるので、訪れる価値ありです!
【投票頂いたお客様の声】「映画の撮影に使われた店と聞いたら、行きたくなるでしょ!ラムもサーモンも美味しそう!」

【8位】<ロンドン>ハード ロック カフェ (Hard Rock Cafe)
≪オススメの一品:オリジナル・レジェンダリー・バーガー≫

[画像9: リンク ]


日本でもおなじみのアメリカンダイニング『ハード ロック カフェ』。ロンドンは1971年に1号店がオープンしました。またレストラン向かいのHard Rock Shopの地下には、The Vaultというミュージアムがあり、ここにはジョン・レノン直筆の歌詞や、彼が実際に着用していたジャケット、トレードマークのメガネなど、貴重なアイテムが展示されています。
【投票頂いたお客様の声】「ロンドンといえばロック!ロックといえば、ハード・ロック・カフェ!ロンドンはどんな感じなのか気になる!!」

【9位】<ロンドン>ディシューム(Dishoom)≪オススメの一品:BLACK HOUSE DAAL≫

[画像10: リンク ]


ジョン・レノンの好物の一つが、カレー。実はカレーは英国民が一番良く食べている料理だとご存知でしたか?英国を訪れたら、一度はカレーレストランもぜひ試してみてください。美味しいですよ!ディシュームは、現在ロンドンのキングス・クロス、コベント・ガーデン、ショーディッチそれから、カーナビーストリートに支店を持つ、行列のできるレストラン。その昔のボンベイ・カフェを21世紀風にアレンジした店内はとてもスタイリッシュ。BLACK HOUSE DAALが、この店の代表的な料理なので、ぜひお試しを!
【投票頂いたお客様の声】「イギリスでカレーがよく食べられているなんて知らなかった。ぜひ食べてみたい。」

【10位】<リバプール>キャバーン・クラブ(Cavern Club)≪オススメの一品:手作りポーク・パイ≫

[画像11: リンク ]


ビートルズが初めてギグ(小さなライブハウスなどでの短いセッション)をした場所で、デビュー前のビートルズが300回以上演奏したライブハウスとして有名です。現在は忠実に修復され、今のオーディエンスが当時に似た体験をできるようになっています。おすすめは、地元の食材を使ってプロデュースされた手作りポーク・パイ。ほかにもパニーニやサンドウィッチを提供しています。ビール片手にビートルズの音楽を聴くのも、この場所ならではの最高の気分に浸れそう!お昼は一般公開もされており、ビートルズゆかりの名所として人気があります。
【投票頂いたお客様の声】「リバプールに来たら、ここに行かずにどこへ行く?と言われても過言ではない、世界一有名なパブ。ライブを見ながらポーク・パイとビールを味わいたい。」

【H.I.S.SNS旅トレンド調査】食べてみたい!ビートルズゆかりのイギリスグルメランキング:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。