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世界初、動く野鳥図鑑アプリ「動く 野鳥コレクション」配信開始。

株式会社PUMO 2016年08月23日 16時17分
From PR TIMES

世界最新「カード型動画UI」、「さわれる動画技術特許」を利用した全く新しい動画サービス。

世界唯一!世界最大!
ここでしか見られない、全500種類の野鳥オリジナル動画を手軽に見られるアプリが登場!



株式会社PUMO(プーモ)(本社:東京都台東区、代表取締役:柴田真人、以下「PUMO」)は、株式会社ナレッジリンク(本社:東京都港区、代表取締役:清水良一、以下「ナレッジリンク」)及び、株式会社IP Bridge(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉井重治、以下「IP Bridge」)との共同事業として、2016年8月18日より、iOS(iPad/iPhone)向け新作アプリ「動く 野鳥コレクション」の配信を開始しました。是非多くの皆様に体験していただきたくお知らせをさせていただきます。何卒よろしくお願い致します。

動画の全く新しい形の提案。それが、この「動く 野鳥コレクション」です。
このアプリは単なる図鑑でなく、様々な野鳥との出会いをイメージした「カード型動画UI」を採用。
この仕組みにより、まるで本物のカードを扱うように様々な野鳥の動画と触れ合う事が可能となりました。
野鳥は全344種類、動画は500動画を収録。
今まで、ほとんど見たこともないような野鳥の生態を間近で感じる事ができます。

<主な機能>
動画カード閲覧機能
パックごとで販売されている野鳥カードを手に入れると、いつでも机の上に広げて複数の動画カードを同時に再生するなど野鳥の世界を堪能することができます。同時再生、拡大再生、外部シェア機能など様々な機能に対応しています。


[画像1: リンク ]


動画カードバインダーによる閲覧
これらのカードは、「春に見られる野鳥」「絶滅危惧種」など様々な分類で閲覧が可能です。
なお、これらの分類ごとにコンプリートすると、合計100種類のオリジナルの待ち受け画面が入手できます。


[画像2: リンク ]




Bird Watching機能(触れる動画技術 特許財産)
窓を開けて見える風景の中から、野鳥を探します。
見つけた野鳥をタッチすると、その野鳥のカードが入手できます。
この機能は知財の事業活用を推進するIP Bridgeとの協業の一環として特許ライセンスを受けた「触れる動画技術」、簡単に動画上にリンクが貼れる技術を利用しています。
[画像3: リンク ]


圧倒的なオリジナル動画
ナレッジリンクが保有する真木公造氏の野鳥動画並びに佐藤信行氏の撮影協力により、今までだれも見たことがないような野鳥の生態や、非常に希少な野鳥の動画を344種、500動画を一気に搭載しております。

【真木広造氏】
1948年山形県生まれ。 高校卒業後野鳥撮影開始。17年間日本野鳥の会山形 支部長を務める。図鑑出版を多く 手がけ2014年出版 「日本の野鳥650」はアマゾンの鳥類書籍で度々ベス トセラーとなる。年間撮影日数は300日を超え名実ともに日本の野鳥撮影第一人者。

【佐藤信行氏】
1965年東京生まれ。1995年に野鳥観察を始め1999年よりビデオ撮影を開始する。2009年より自身のビデオ作品の多く(300種以上) をYoutubeへの投稿し大きな反響を得る。2010年よりTV番組を始め多くの媒体に野鳥動画の供給を開始し、2014年に野鳥図鑑で世界的に最も権威のある’Collins Bird Guide’のスマホ用 アプリ開発に野鳥動画提供で参加した。プロとして関東地方を中心に野鳥探索に出かけ撮影を行う一方で自らデザイン制作会社を経営しToy等の企画制作やデザイン業務を行う。

■商品概要■
[画像4: リンク ]

商品名:「動く 野鳥コレクション」
プラットフォーム:iOS(iPad/iPhone)向け(Androidは後日販売予定です。)
販売価格:ダウンロード無料(追加課金によりカードパックを購入いただきます。)
仕向け地:全世界
対応言語:日本語、英語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)

▼ダウンロードURL
リンク



▼紹介動画
[動画: リンク ]




■ 会社概要 ■
商号: 株式会社 PUMO(プーモ)
代表者: 柴田 真人
所在地: 東京都台東区三筋1-9-4クレセントビル9F
Web: リンク
Facebook : リンク

■共同事業会社■
株式会社IP Bridge
本社:東京都千代田区麹町1−7−25 フェルテ麹町5F
代表取締役社長:吉井重治

株式会社ナレッジリンク
本社:東京都港区六本木4-2-20 パークサイド六本木111
代表取締役:清水良一

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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