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スマートデバイスとの接続が可能な「SnapBridge」アプリに対応したエントリーモデル デジタル一眼レフカメラ「ニコン D3400」を発売

株式会社ニコンイメージングジャパン 2016年08月23日 13時00分
From PR TIMES

株式会社ニコン(社長:牛田 一雄、東京都港区)の子会社、株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)は、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル「ニコン D3400」を発売します。



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「D3400」は、「SnapBridge」アプリとBLE(Bluetooth(R) low energy)テクノロジーにより、カメラとスマートデバイスを接続することが可能です。接続の設定は最初の1回だけで済み、撮影した写真を自動でスマートデバイスへ転送できます。カメラの電源OFF時にも、スマートデバイスとの接続状態を維持することが可能です。「D3400」で撮影したデジタル一眼レフカメラならではの高画質な写真を、スマートデバイスからSNSへすぐにアップロードできるため、写真をシェアする喜びや撮影の楽しみが大きく広がります。

また、「D3400」は、ISO100~25600の常用感度域、一回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディーなど、前機種「D3300」(2014年発売)からさらに進化しています。


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