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北九州市の魅力が詰まった"セツナ系"観光PR用ミュージック「北九州ラプソディー」完成!

北九州市役所 2016年08月17日 13時00分
From 共同通信PRワイヤー

平成28年8月17日

北九州市役所

観光PR用ミュージック「北九州ラプソディー」を聞いて、北九州市へ観光に行こう!
~北九州市の多彩な魅力を、ラップに載せて情報発信!~

 北九州市(リンク)、北九州商工会議所(リンク)、北九州観光協会(リンク)等で構成する「北九州市情報発信強化委員会」(事務局:北九州観光協会)は、若者に人気のHIPHOP系アーティスト「晋平太(しんぺいた)」氏を起用した、観光PR用ミュージック「北九州ラプソディー」を制作しました。

 市内外の若い世代の人たちに、北九州市を知ってもらい、北九州市の魅力を感じて観光に来てもらうことをコンセプトに、北九州市の代表的な観光スポットを、歌詞の随所に散りばめました。

 『一番目は門司港から 焼きカレー食べてごちそうさま』
 『製鐵の街 溢れた活気 流れる歴史 豊かな景色』
 『「また来るよ」と言ったその笑顔 見れたらそれだけでうちは嬉しいんよ この街が大好きやけ』

 北九州市出身の「彼女」に連れられ、初めて北九州市を訪れた「彼氏」の視点で綴られる、少しセンチメンタルなメロディラインで、一度聞くと忘れられない、北九州市に行ってみたくなる歌です。

 北九州市観光WEBサイト「ぐるリッチ!北Q州」(リンク)で、門司港レトロ、関門海峡、旦過市場、皿倉山など、北九州市の多彩な景色を背景にしたカラオケ版プロモーションビデオを公開しています。

 「北九州ラプソディー」を聞いて、北九州市においでっちゃ!!

 ※本楽曲の著作権等は「北九州市情報発信強化委員会」所有となっていますので、各媒体でご自由にお使いいただけます。



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