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Made In Japanを再び世界に発信

一般財団法人雇用開発センター 2016年08月02日 15時45分
From PR TIMES

インターネットサイト「SHOKU-NIN」オープン

一般財団法人雇用開発センター(代表理事:井上英紀)は、2016年8月2日インターネットサイト「SHOKU-NIN」をオープンしました。



[画像: リンク ]

【サイト概要】
◆サイト名:
「SHOKU-NIN」日本向け・海外向け(英文)2バージョン 
◆URL:
リンク(日本向け、日本語)
リンク (海外向け、英文)
◆開設主旨:
このサイトでは、『日本のものづくりに対する真摯な姿勢』を『職(生業:なりわい)』と『人(個人、組織)』にフォーカスして紹介してまいります。
商品の品質や独自性に秀でているが、市場に浸透・認知されていない企業や個人(商品)にスポットをあてることで、一人でも多くの人の心にものづくりに秘められたストーリーや、商品が届くお手伝いができると考えております。
サイトキーワードの一つである“made in Japan“とは、組織として常に改善を求める国民性、その結果として生まれる高い品質を象徴しています。
高度成長期に世界的に認められた”made in Japan”をこの現代に「職と人」という方向から継続的に世界に発信したいという思いがサイトのオープンにつながりました。
サイトスタイルは、日本語版、英語版共に読み物としての情報発信(技や商品の紹介)をおこない、読み応えのある記事を通して、エグゼクティブ層の共感を誘うスマートな作りになっております。
営利を主目的としない一般財団法人だからこそできる「売るためではない」情報の発信が、職業と商品の品質を、国内のみならず世界に周知させ、将来的に海外からの発注という形で日本の製造業、及び周辺での雇用の活性化に寄与することを目論んでおります。
◆搭載コンテンツ紹介
「エボナイト万年筆-笑暮屋」
「生地が美しく蘇る魔法の穂先 南部箒」
「服飾のコンサルタント職人 鵜飼幸次」 (2016年8月現在)

【雇用開発センター概要】
雇用開発センターは、財団法人として1981年12月労働省(現・厚生労働省)の許可を得て設立。
2011年1月4日、新公益法人制度の施行にともなって、「一般財団法人雇用開発センター」に改組。
[表: リンク ]



【雇用開発センターの活動主旨】
当財団は、雇用環境の変化により労働人口の多くが非正規労働者となった現代において、適切な雇用職業情報を提供することを通じ、働くこと、働き続けることを望む方々が、より多くの就業機会を見出し、健全な職業生活を獲得、維持することを支援してまいります。

【お問合せ】
本件に関するお問合せは下記までお願いします。
一般財団法人 雇用開発センター 相澤・石塚
〒108-0014 東京都港区芝4丁目11番4号 ハラビル2 3階
TEL:03-5419-3090
e-mail: aizawa@earc.or.jp
URL: リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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