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サイバーセキュリティクラウド ITインフラ分野でのセキュリティ強化に尽力 ITインフラに強みを持つアイテック阪急阪神社と販売代理店契約を締結

株式会社サイバーセキュリティクラウド 2016年07月19日 12時00分
From PR TIMES

~ 2016年7月19日(火)「攻撃遮断くん」販売開始~



株式会社サイバーセキュリティクラウド(本社:東京都渋谷区、代表取締役:新田 憲佑、以下「サイバーセキュリティクラウド」)は、株式会社アイテック阪急阪神(本社:大阪市福島区、代表取締役社長 浜田 真希男、以下「アイテック阪急阪神」)と代理店契約を締結し、販売を開始いたしました。

■業務提携の経緯
 近年、政府機関や国内企業へのサイバー攻撃が急増しており、政府はこの状況を深刻に受け止め、2020年に行われる東京オリンピックも視野に入れ「サイバーセキュリティ基本法」を2014年11月に制定し、今後3年程度の基本的な施策の方向性を示しました。
 2015年12月末には経済産業省から「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」が公表され、サイバーセキュリティに関する取り組みを行うことが、企業経営にとって重要なものとなってきました。

 上記を受け当社では、社会システム・医療システムをはじめ、eコマースやサーバホスティングなど、多彩なインターネット事業を展開するアイテック阪急阪神との販売代理店契約を締結いたしました。
 低価格での導入が可能な当社のセキュリティシステム「攻撃遮断くん」※1を、ITインフラへの強みを持つアイテック阪急阪神が販売することで、セキュリティ対策にコストをかけにくい中小企業もセキュリティ対策を効率よく実現することが可能となりました。
 また、当社の「攻撃遮断くん」は保守・運用の手間が要らず専任の担当者も不要の為、よりスムーズに安心・安全なサービスの提供を実現できます。
 なお、この提携により、近畿地方を中心とした多くのお客様だけでなく、これまでにない業界への販路拡大に繋がる見込みです。

 当社では今後も様々な業界各社へ安全なシステム運営を可能とするセキュリティ対策を提供してまいります。

■※1「攻撃遮断くん」とは
 「攻撃遮断くん」は、Webサイト、Webサーバへのあらゆる攻撃を遮断するクラウド型WAFのWebセキュリティサービスです。革新的な仕組みにより、クラウド(IaaS)を含むほぼ全てのサーバーに対応し、 OS、ネットワーク、Webアプリケーションへの攻撃を防ぎます。保守・運用に一切の手間をかけることなく、24時間365日のセキュリティを実現します。
NTTドコモをはじめ、官公庁、大手金融機関、大手航空会社、大手ECサイト、大手広告代理店、大手メーカーなど、250IP・1400サイト以上に導入いただいております。

■アイテック阪急阪神について
アイテック阪急阪神は、「社会システム事業」「インターネット事業」「ソリューション事業」「医療システム事業」「システム開発受託事業」を軸に、都市機能の根幹をなすシステムやネットワーク、ITを基盤とした多様なソリューションを提供し、常に新しい価値の創造に果敢にチャレンジしています。


【サイバーセキュリティクラウド会社概要】
■会社名:株式会社サイバーセキュリティクラウド
■設立 :2010年8月
■資本金:1億4,450万円 ※資本準備金を含む
■代表者:代表取締役 新田 憲佑
■事業内容:サイバーセキュリティ事業
「攻撃見えるくん」「攻撃遮断くん」の開発・運用・保守・販売
サイバー攻撃対策コンサルティング
■販売代理店:株式会社ブロードバンドタワー、GMOクラウド株式会社、株式会社ネットワールド、鈴与シンワート株式会社、株式会社TOKAIコミュニケーションズ、その他IDC、Sierなど数十社
■ソリューションパートナー :ビッグローブ株式会社、株式会社インターネットイニシアティブ、SOFTLAYER、an IBM Company、フュージョン・コミュニケーションズ株式会社
■企業ホームページ:リンク
■サービスページ:リンク

【アイテック阪急阪神会社概要】
■会社名:アイテック阪急阪神株式会社
■設立:1969年6月
■資本金:2億円
■代表者:代表取締役 浜田 真希男
■事業内容:社会システム事業、インターネット事業、医療システム事業、ソリューション事業、システム開発受託事業、技術サービス事業
■企業ホームページ :リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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