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ジーニー、「DoubleClick Ad Exchange アプリ内広告」の提供を開始~アプリ内広告在庫の優先取引やプライベートオークションの利用が可能に~

株式会社ジーニー 2016年07月11日 12時05分
From PR TIMES

 株式会社ジーニー(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤 智昭、以下「ジーニー」)は、Googleが提供する「DoubleClick Ad Exchange アプリ内広告」の取り扱いを開始いたしました。 これにより、「Ad Exchange アプリ内広告」を導入したアプリ事業者は、優先取引やプライベートオークションなどを利用して収益性の向上が可能になります。また、導入から運用まではジーニーの専属コンサルタントが支援します。(※1)

 ジーニーは、2010年の創業以来メディアの収益最大化に注力し、Geniee SSP( リンク)の開発運用、「Google AdSense」のポリシーに準拠した安全な配信プロダクトGAURL(リンク)の提供や、Google推進のスマートフォンサイト高速化のオープンソースプロジェクト「AMP(Accelerated Mobile Pages)」など、Googleが提供するプロダクトをフル活用し、メディアやアプリデベロッパーの広告収益最大化をサポートしてまいりました。 また、この度の「DoubleClick Ad Exchange アプリ内広告」の対応により、スマートフォンのWEB/アプリにおける収益最大化を今まで以上に強化して参ります。

■「Ad Exchange アプリ内広告」とは
 「Ad Exchange アプリ内広告」とは、モバイルアプリの収益化に最適なツールです。世界中の大規模かつ広範囲な需要に対し、優先取引やプライベートオークションで高単価な販売が可能で広告枠を匿名でもブランド用途でも提供可能です。 API を通じて大規模なモバイル広告ネットワークに統合されているため、広告ネットワークによって異なる広告表示率をメディエーション機能により回避します。APIの統合により広告反応速度を短縮し、高速に表示することで広告収益を最大化することができます。

「Ad Exchangeアプリ内広告」について、詳細は下記ページにてご確認いただけます。
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※1 導入にはGoogleによる審査がございます。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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