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100年後も読まれる名作シリーズ『ふしぎの国のアリス』『かがみの国のアリス』2冊同時発売!ビリギャル坪田先生監修、okama氏のオールカラー絵満載のまったく新しい名作本!

アスキー・メディアワークス

 “100年後も読まれるような名作を、本が苦手な子でも楽しめるように”というコンセプトで編集・制作した、小学生以上に向けたまったく新しい名作本『100年後も読まれる名作 ふしぎの国のアリス』『100年後も読まれる名作 かがみの国のアリス』の2タイトルを、2016年7月1日(金)に全国の書店・インターネット書店で同時発売いたします。




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 株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)アスキー・メディアワークスでは、小学生以上に向けたまったく新しい名作『100年後も読まれる名作 ふしぎの国のアリス』『100年後も読まれる名作 かがみの国のアリス』の2タイトルを、2016年7月1日(金)に全国の書店およびインターネット書店にて同時発売いたします。本シリーズは、累計発行52万部の角川つばさ文庫『新訳 ふしぎの国のアリス』シリーズをオールカラー化し、あらたに抄訳にしたもので、“100年後も読まれるような名作を、本が苦手な子でも楽しめるように”というコンセプトで編集・制作した、まったく新しい名作です。
 累計120万部の“ビリギャル”著者・坪田先生の監修の下、『新訳 ハムレット』(角川文庫)や『新訳 ドリトル先生』シリーズ(角川つばさ文庫)の訳で定評のある河合祥一郎氏の抄訳と、大人気のイラストレーターokama氏による合計129点のカラー挿絵を掲載した、ポップで良質な名作「アリス」を皆さまにお贈りいたします。



『100年後も読まれる名作』の4大おすすめポイント
1.物語ガイドまんが付き
 お話本編の前に、導入まんがを用意。活字が苦手な子でも思わず引き込まれます。
2.カラー絵129点でさくさく読める
 ふんだんに掲載された人気画家によるかわいいカラー絵と、一流の翻訳者による見事な抄訳で、読書が苦手な子でも終わりまで楽しくさくさく読めます。
3.ビリギャル先生の推薦文&「感想文の書き方」を掲載
 『ビリギャル』の坪田先生による目からウロコの指導により、どんな子でも読書感想文がすらすら書けます。ネット上には購入者向けの解説動画も用意しました。
4.キャラ探しポスター
 お部屋に飾れる綴じ込みのミニ・ポスター付き! ポスター内に隠れている登場キャラクター探しのゲームも楽しめます。


■2タイトルの概要
『100年後も読まれる名作 ふしぎの国のアリス』
 【作】ルイス・キャロル 【編訳】河合祥一郎 【絵】okama 【監修】坪田信貴
 【判型・仕様】A5判 並製 【ページ数】168ページ 【定価】本体880円+税
 【ISBN】978-4-04-892243-2 【書店発売日】2016年7月1日(金)
『100年後も読まれる名作 かがみの国のアリス』
 【作】ルイス・キャロル 【編訳】河合祥一郎 【絵】okama 【監修】坪田信貴
 【判型・仕様】A5判 並製 【ページ数】168ページ 【定価】本体880円+税
 【ISBN】978-4-04-892244-9 【書店発売日】2016年7月1日(金)
いずれも、発行:株式会社KADOKAWA プロデュース:アスキー・メディアワークス

●アスキー・メディアワークスの単行本サイト リンク

■編訳者、イラストレーター、監修者紹介
【編訳】河合祥一郎(かわい しょういちろう)
 1960年生まれ。東京大学教授。訳書に『新訳 ふしぎの国のアリス』『新訳 ドリトル先生アフリカへ行く』『新訳 ピーター・パン』『新訳 赤毛のアン 完全版』『新訳 星を知らないアイリーン おひめさまとゴブリンの物語』(すべて角川つばさ文庫)ほか。
【絵】okama(おかま)
 漫画家、イラストレーター。『新訳 ふしぎの国のアリス』シリーズ、『新訳 星を知らないアイリーン おひめさまとゴブリンの物語』(以上、角川つばさ文庫)、『笑い猫の5分間怪談』(KADOKAWA)などの挿絵を担当。「ヤングアニマル増刊 嵐」(白泉社)にて漫画『Dorace?』を連載中。
【監修】坪田信貴(つぼた のぶたか)
 坪田塾・N塾代表。映画にもなったビリギャル=『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』著者。自身の塾で1300人以上の生徒の偏差値を急激にのばしてきたカリスマ塾講師。

■okama氏による挿絵

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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