logo

「今がウリドキ!あなたの思い出」キャンペーン

株式会社ウリドキネット 2016年06月27日 11時35分
From PR TIMES

3部門で最優秀作品を決定!

株式会社ウリドキネット(本社:東京都品川区、代表取締役社長:木暮康雄、以下「ウリドキネット」)は、2016年3月23日に開始した「今がウリドキ!あなたの思い出」キャンペーンの最優秀作品を決定いたしましたのでお知らせいたします。



Twitterで多数投稿いただいた作品の中から、1.スポーツ青春編、2.若気の至り編、3.恋愛ほっこり編の各3部門で最優秀賞作品を選出いたしました。なお、失恋ドロ沼編については該当者なしという結果となりました。各部門の最優秀作品には、東京ディズニーリゾートの1デーパスポートのペアチケットをプレゼントいたします。また、各部門の最優秀作品及び佳作作品に対しては、すべて審査員がコメントをしており、ウリドキニュース内に掲載中のキャンペーン結果発表記事内でご覧いただけます。

ウリドキニュースURL:リンク


3月の卒業シーズンに合わせて実施した今回のキャンペーンでは、学生時代の思い出をツイートする参加者が大多数を占めました。買取に特化した価格比較サイトを運営するウリドキでは、日本の家庭に眠るすべての商品には、モノを大事に使ってきた人々の大切な思い出が込められていると考えています。ウリドキはこれらの商品にまつわる思い出の買取に挑戦することで、リユース市場の活性化に努めてまいります。


■各部門の最優秀賞作品と佳作作品

スポーツ青春編

最優秀作品

武藤 和弥さん

高校時代サッカー部で試合でミスした時顧問の先生にお前野球顔なのにサッカーやってるからダメなんだよって言われた。

佳作

うみねこさん

マラソンで走っている時いきなり先生に怒られた。理由は疲れた顔をしていないから真剣に走ってないんだって。そんなバカな!

みんなと同じ量を同じスピードで走ってたのに理不尽すぎる。゜(゜´Д`゜)゜。

佳作

いりじゅんさん

体育はりきってひじから大出血その後クラスの人気者

佳作

けんとさん

試合に出れたわけでもなく、ベンチに入れるわけでもなかったけど、3年のうち半分は怪我人でした。

佳作

Tomoko Tomitaさん

優しくて素敵な先輩、可愛くて素晴らしい後輩、そして大好きで最高な7人に出会えたことは、本当に恵まれてると最近の部活で密かに感じてる。

若気の至り編

最優秀作品

せっけんごさん

中学生のころ、自転車のサドルを取ってそこにネギを刺して回っていた。

もちろんサドルはカゴの中

佳作

Shunさん

文化祭の前夜祭で女装コンテストにノリという勢いだけで出場する高校時代の自分。

佳作

あみさん

少し前だけどおとはとあおまと3人でグランドサイズのファンタ飲んだ!!

ストローの穴2つから3つに増やしたwwwww

佳作

ななみさん

朝メイクする習慣つかず、4月2週目にして毎日すっぴん登校してる女子力の無さ

恋愛ほっこり編

最優秀作品

かっちさん

高1のころ、彼女じゃない女の子を調子乗って彼女って言ってたら彼女になった笑

佳作

こじえりさん

私のファーストキスはペットのポチに取られました

佳作

愛悠さん

好きな子と席が隣になりイチャイチャしてたら、担任に仲がいいのはいいけどちゃんと話は聞いてね!とみんなの前でいわれて恥ずかしかった小学時代

佳作

ぼうたろうさん

小学生のときの席替えで好きな男の子とよく隣同士になった。

私がもう3回目だよって言ったら、彼が4回目だろって言ってきた…キュンキュンしました(,,> <,,)(ハート)


■外部審査員紹介
菊池良
ライター。逆就活サイト「世界一即戦力な男」の製作をきっかけに株式会社LIGに入社。会社ブログの企画・執筆を担当。「なぜ仕事中はオフィスにいなきゃいけないの?途中で家に帰ってみた」「ヒモになりたいけど、どんな人がヒモになれるの?経験者に聞く」などの記事を書く。

若新雄純
株式会社NewYouth代表取締役。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授。国立福井大学産学官連携本部客員准教授。専門は産業・組織心理学とコミュニケーション論。人と組織、地域社会などのコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、NEET株式会社、鯖江市役所JK課、鯖江市体験移住事業「ゆるい移住」などの実験的なプロジェクトを多数企画・実施中。


株式会社ウリドキネットとは
「モノの価値を視覚化」という信念の下に2013年に買取価格の比較サービスを開始した株式会社ウリドキネットは、買取を中心にユーザーに便利でお得な情報を提供する企業です。2015年には通算利用者数100万ユーザーを達成しました。ジャンルはゲーム、DVDなどメディア系商品からフィギュア、トレカなどホビー商品、更にはブランド物、高級時計まで幅広く取り扱いを行っております。今後も新たなジャンルに挑戦することで、世の中のすべての商品の買取価格を公開し、ユーザーの所有の最適化を目指します。「売るときはウリドキ!」と真っ先に思い浮かぶようなサービスを創ってまいります。


ウリドキネット 買取価格比較サイトURL
リンク

アプリiOS版ダウンロード URL
リンク

アプリAndroid版ダウンロードURL
リンク

コーポレートサイトURL
リンク

Facebookアカウント
リンク


[画像: リンク ]


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事