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東洋医療を用いてセルフケアがしたい!!と思った方へ「病院における置き鍼治療についてご案内のページを開設いたしました」

一般社団法人国際統合治療協会 2016年06月14日 15時23分
From PR TIMES

病院における置き鍼治療ってどんな感じでしょうか?

一般社団法人国際統合治療協会(本社:東京都渋谷区、理事長:松山 淳、以下IITA)は、鍼治療を試してみたいけど、少し怖い・どんな治療方法なのか知りたい・費用が知りたい、そんな方々の為に、病院における置き鍼治療についての新設ページを開設いたしました。



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〇そもそも置き鍼治療ってなに?

置き鍼とは、丸い小さな絆創膏の真ん中に小さな鍼があり、

これを症状に合わせて、ツボへ貼り、3日間程度そのままにしておく治療のことです。

長さは、0.3mm~1.5mmの種類があり、用途によって使い分けて使用いたします。

置き鍼治療の最大の特徴は、長時間刺激を与えることができるので、効果の継続が可能になります。

不妊症や生理痛から肩こりなどの慢性化した症状や忙しくて時間がない方に最適な治療方法といえます。

耳のつぼを用いることで、ダイエット効果も期待できます。

※耳のツボには、刺さないタイプの鍼を使用いたします。

〇置き鍼治療の効果と安全性とは・・・?

体質改善
継続して、ツボへ刺激を与えることで、慢性化した症状にもしっかりとアプローチ

筋緊張の改善
最も筋緊張がある場所を探し出し、持続した刺激を与えることにより緊張がほぐれていきます。

無痛
とても短く細い鍼なので、無痛です。鍼の苦手なも安心してうけられます。

衛生的で安全
1つずつパッケージされており、テープに手がふれることなく貼れるようになっており初めての人でも簡単に使えます。

目立たない
テープは直径1cmほどですが、同色の肌色なのでどこへ貼っていてもあまり目立つことはありません。

鍼治療と言っても特殊な鍼で、「刺す」というよりは「貼る」といった感覚に近い鍼ですので恐怖心のある方、

抵抗感のある方も安心してご利用いただいております。

どこへ貼っても安全な皮内・円皮鍼ですのでどんな症状でも使えるのですが、

最も利用の多い症状では、生理痛・頭痛・腰痛・膝痛・神経痛・関節炎などです。

これらの症状の最も反応のあるツボのところに貼るのも1つの方法ですし、

体質に合わせて、ツボを選定しても治療効果があります。


病院における置き鍼治療について詳しくは、下記サイトをご覧ください。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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