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AppsFlyer、モバイル広告効果測定プラットフォームにおける 管理画面の完全日本語化を発表

AppsFlyer 2016年05月20日 11時00分
From DreamNews

モバイル広告効果測定プラットフォームのAppsFlyer(本社:イスラエル、CEO兼共同創設者:オーレン・カニエル、日本オフィス:東京、カントリーマネージャー:大坪直哉)は本日、同社が提供するモバイル広告効果測定プラットフォームにおける管理画面の日本語化を完了したことを発表しました。日本語版の管理画面は、本日より提供開始します。

AppsFlyerを利用する顧客企業は、管理画面を通じて、モバイル広告キャンペーン、アプリ内エンゲージメント、顧客生涯価値(Life Time Value)、投資対効果(ROI)、リターゲティングキャンペーンなどの効果検証をリアルタイムで行うことが可能です。今回の管理画面の完全日本語化により、国内の顧客企業の担当者の利便性を向上させるとともに、日々の運用や月次のレポーティングに活用が可能です。

AppsFlyerの独自機能である、マルチタッチ・アトリビューションは、インストールを生んだメディアだけでなく、インストールから遡ること1週間以内にユーザーが接触したメディアを最大3つまで確認することができます。カスタマージャーニーを把握することで、CPIだけに頼ったユーザー獲得施策ではなく、ROIを最大化するメディアの組み合わせ、インストールアシスト効果の高いメディアの把握などが可能になります。どのメディアのアシスト比率が高いかはダッシュボードで簡単に確認することができます。

今回日本語化された管理画面のイメージ図(一部)は、以下の通りです。

[トップ画面]
[ダッシュボードのイメージ]
日本担当カントリーマネージャーの大坪直哉は、以下のように語っています。
「今回、管理画面の日本語化を発表できたことを、大変嬉しく思います。当社のプラットフォームは、すでに日本国内において、株式会社博報堂DYメディアパートナーズ、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社、GMO NIKKO株式会社、ユナイテッド株式会社、日本ロレアル株式会社、バイドゥ株式会社、株式会社gumi、Travel.jp、@type、トランスコスモス株式会社など、各業界のリーダーにご利用頂いています。今回の管理画面の日本語化は当社の日本市場に対するコミットメントを示すもので、国内のお客様の満足度をより一層高めていきたいと考えています。同時に、グローバルで高い評価を得ている当社の強みを生かして、多くのパートナー様と緊密に連携しながら、事業拡大を目指してまいります」

AppsFlyerについて
AppsFlyer は業界で最も利用されているモバイル広告アトリビューションおよびマーケティング分析プラットフォームであり、アプリマーケター、ブランド、広告代理店がマーケティングキャンペーンを1,900以上の連携メディアパートナーで測定することが可能です。Facebook モバイル測定パートナー、Google オフィシャルパートナー、Twitter オフィシャルパートナーとして、AppsFlyer はモバイル広告主様に偏りのないアトリビューション、モバイルキャンペーン分析、アプリ内ユーザエンゲージメントトラッキング、生涯価値分析、ROI、リターゲティング特性を提供しています。

AppsFlyerのリアルタイムダッシュボードであるNativeTrackTM と OneLink スマートディープリンクは、マーケティング投資における最適なリターンを達成するのに必要なツールを広告主様に提供しています。 AppsFlyer は現在、10,000 以上の広告主様にサービスを提供し、40 億ドルを超える年間モバイル広告費用を測定し、毎月 10 億件以上のインストールと2000億件以上のアプリ内イベントをトラッキングしています。特筆すべきクライアントとして、Playtika、IHG、Alibaba、Baidu、Trivago、Macy’s、Samsung、DeNA、HBOなどが挙げられます。

より詳細な情報はwww.appsflyer.com/jp/をご参照ください。

本件に関するお問合せ先
AppsFlyer 国内広報代理
ホフマン ジャパン株式会社
担当: 高科 / 安藤
Email:dtakashina@hoffman.com/mando@hoffman.com
TEL: 03-5159-5750




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