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ターキッシュ・エアラインズが持ち込んだバットモービルが新ボスポラス橋を走る

ターキッシュ・エアラインズ 2016年04月28日 13時33分
From 共同通信PRワイヤー

ターキッシュ・エアラインズが持ち込んだバットモービルが新ボスポラス橋を走る

AsiaNet 64251 (0533)

【イスタンブール(トルコ)2016年4月28日PR Newswire=共同通信JBN】
*バットモービルの大陸をまたぐ旅は、空前かつ最長の現実世界走行

ターキッシュ・エアラインズ(Turkish Airlines)が世界的に名高いアイコニックなバットモービルをイスタンブールに持ち込んだ。待望のワーナー・ブラザースの冒険アクション映画「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」公開を記念して、新設のボスポラス橋を初めて経由する大陸間走行を実施するためである。

(Photo: リンク
(Photo: リンク

バットモービルはことし夏正式開通するヤウススルタンセリム橋を通って、ボスポラス海峡を欧州からアジアに渡った。このユニークな車は最長走行を記録した。

ターキッシュ・エアラインズのイルケル・アユジュ会長は「完成したばかりのボスポラス橋を渡る走行は、いかにバットモービルがポップカルチャー・アイコンとして人々をまとめているか、いかにイスタンブールが2つの大陸のつなぐ唯一無二の都市であるか、いかにターキッシュ・エアラインズが世界113カ国の287就航地に旅客を橋渡ししているかの象徴である」と語った。

イルケル・アユジュ会長は「これはわれわれの貴重な都市イスタンブールと最新の橋を世界に披露する機会である。史上最大の象徴的映画アイコンのひとつバットモービルはいま、世界をイスタンブールにつないだ」と付け加えた。

ターキッシュ・エアラインズのイスタンブール・ハブは欧州とアジアの交差点の中心に位置し、国際ルートにとって地理的に魅力ある天然の中継点になっている。

イスタンブール・ハブは飛行時間を短縮し、287就航地へのワンストップ接続を提供するという競争優位性をターキッシュ・エアラインズにもたらしている。

バットモービルの大陸間走行のビデオはYouTube(リンク )で閲覧可能。

ボスポラス海峡を渡るバットモービルの走行は、ワーナー・ブラザースの冒険アクション映画「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」の公式提携エアラインとしてターキッシュ・エアラインズが主催している数多くのプロモーションイベントのひとつである。そのうえ、映画体験は「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」が胴体塗装されたターキッシュ・エアラインズの独占的なボーイング777機による飛行、ターキッシュ・エアラインズ「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」の限定版アメニティーキット、同航空最新“目的地”ゴッサムシティとメトロポリスのタイムアウトトラベルガイド、機内メニュー品目、マイレージサービスMiles & Smilesカードの特別版にまで拡充されている。

さらに、この映画のスター、ベン・アフレックとジェシー・アイゼンバーグが出演したターキッシュ・エアラインズの最新“目的地”ゴッサムシティとメトロポリスの広告は、世界で5000万以上のオンライン視聴を獲得した。

ソース:Turkish Airlines


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