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武蔵大学が4月28日に、在学生を対象とした「Spring Festival~新入生歓迎・異文化体験イベント~」を国際村“Musashi Communication Village(MCV)”で開催

武蔵大学 2016年04月25日 08時05分
From Digital PR Platform


武蔵大学(東京都練馬区/学長 山嵜哲哉)は、学内でさまざまな外国語や文化を楽しみながら学べる国際村 “Musashi Communication Village(MCV)”において、4月28日に新入生歓迎・異文化イベント「Spring Festival」を開催する。


◆Spring Festival開催概要
【日 時】 4月28日(木)16:20~17:50 
【場 所】 武蔵大学 1号館3階MCV
【内 容】
 MCVスタッフや学生スタッフが、その出身地やゆかりの地であるアメリカ(カリフォルニア、中西部)/台湾/アルゼンチン/イタリアの各国ブースを開設する。その国の食べ物を味わいながら約10分間、担当スタッフより文化や歴史についてのプレゼンテーションが英語で行われる。
◇MCVスタッフからのメッセージ◇
「このイベントを通して、さまざまな国の言語、文化や歴史に興味をもってもらい、新入生や外国語に対してハードルを感じている学生のMCV利用のいいきっかけになればと思っています」

■昨年のSpring Festivalでは・・・
 参加者は、ハワイブースで簡単なハワイ語を練習し、デトロイトブースではデトロイトやアメリカにまつわるトリビアに耳を傾けた。また、イングリッシュガーデンをイメージしたイギリスブースでは参加者全員でクイズに挑戦。フランスブースで振舞われたヤギチーズと日本ブースのお抹茶は、多くの学生にとって初挑戦となったようで、各国の食べ物や飲み物を楽しみながらそれぞれの文化を体験した。

■Musashi Communication Village(MCV)とは・・・
 MCVは、英語をはじめとした外国語や異文化を学ぶための国際村である。無料の「少人数英会話レッスン」をはじめ、外国人スタッフや学生スタッフとの「フリートーク」、「マンツーマン20分英会話」、「外国語学習カウンセリング」を行っている。また、外国の習慣や文化を体験できる、「異文化体験イベント」のほか、英会話をしながら料理をつくる「クッキングクラス」などのアクティビティも豊富に開催している。
 学生はMCVスタッフとして運営に参加することもでき、「グローバル人材力(異文化理解力・企画力・実行力)」を向上させることができる。
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▼本件に関するお問い合わせ先
 武蔵大学 広報室 
 担当: 山野(やまの)・下川(しもかわ)
 〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1 
 TEL: 03-5984-3813 
 FAX: 03-5984-3727
 E‐mail: pubg-r@mml.sec.musashi.ac.jp

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