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シリーズ20万部突破の大ヒット! テレビで人気の脳科学者・茂木健一郎の“ポジティブ思考”の授業!

株式会社 学研ホールディングス 2016年04月21日 13時00分
From PR TIMES

“前向き”禁止!“根性論”も禁止!「ホンモノポジティブ」はココが違う!



株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇秀行)は、書籍『もっと結果を出せる人になる!「ポジティブ脳」のつかい方』(茂木健一郎・著/定価:本体1300円+消費税/四六判・本文204ページ)を発売いたしました。
[画像: リンク ]



2015年に発刊した『結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方』に続き、20万部突破のベストセラー・シリーズ最新作がいよいよ登場です。

今回のテーマは「ポジティブ思考」。テレビで人気の脳科学者・茂木健一郎氏が、ちまたに広がる「ポジティブ思考のカン違い」に警鐘を鳴らす新感覚のビジネス書です。最新脳科学の知見から、ストレスと上手に付き合い、自分らしく楽しく暮らして「大きな結果」を手に入れる“意外な方法”をコーチします。

「くよくよしないで、とにかくポジティブに考えようよ!」
「もっと前向きに、元気出さなくちゃ…」

落ち込んだとき、こんな言葉をかけてもらった経験は誰にでもあるでしょう。
ところが…、これは“ホンモノ”のポジティブ思考とは言えないことをご存知でしょうか?

落ち込んだときに、無理やり前向きに考えたり、気合いや根性論を振りかざして脳のテンションを上げてばかりいると、脳のエネルギーがどんどん奪われていきます。
そうして、自分の望みとは裏腹に、気力や行動力が大きくダウンしてしまうのです。
本書にはそんな“ニセモノ”のポジティブ思考から抜け出し、“ホンモノ”のポジティブ思考に変身する方法が、わかりやすく具体的に記されています。

「脳のコスプレ」「脳内交響曲」「シャーロック・ホームズ発想法」など、茂木流“マル秘”テクニックも満載。ご家族みんなで楽しく読める、面白くて健康的なポジティブ発想転換術を、ぜひお試しください!

【本書の目次】
はじめに
1章:ポジティブ思考には「ホンモノ」と「ニセモノ」がある
2章:「好き」を見つけて、ストレスに負けない「ポジティブ脳」に!
3章:弱点を長所に!「発想の転換」で脳を味方につけよう
4章:「論理」のチカラで、悩みは消える!
5章:「ポジティブ脳」で人生をラクに、楽しく生きる!

●著者紹介
茂木健一郎
1962年東京生まれ。
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。
理学博士。脳科学者。
理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職はソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。専門は脳科学、認知科学であり、「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究するとともに、文芸評論、美術評論にも取り組んでいる。ツイッターのフォロワーは90万人。

商品情報
・商品名:『もっと結果を出せる人になる!「ポジティブ脳」のつかい方』(茂木健一郎 著)
・定価:本体1300円+税
・発売日:2016年4月21日(木)
・ISBNコード:978-4-05-406431-7
・体裁:四六判・204ページ
・電子版:あり
・学研出版サイト リンク

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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