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【トランスアクト】GPSによる動態管理とナビ機能をもつクラウド型運行管理システムを導入

株式会社トランスアクト 2016年04月19日 10時00分
From 共同通信PRワイヤー

2016年4月19日

株式会社トランスアクト

【トランスアクト】GPSによる動態管理とナビ機能をもつクラウド型運行管理システムを導入。お客様の要望に対して、さらに柔軟な対応が可能に

株式会社トランスアクトが、株式会社ナビタイムジャパンと提携し、スマートフォンによる「NAVITIME」の情報インフラを活用したモニタリングシステムを採用。待機車両の情報やお客様を運ぶ車の位置・走行状態をリアルタイムで確認し、より精度の高い運行記録の計測と、適確な業務指示が可能となりました。

株式会社トランスアクト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:橘秀樹)は、2016年4月1日(金)より株式会社ナビタイムジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:大西啓介)との業務提携により、スマートフォンを活用した動態管理とナビゲーション機能をもつクラウド型運行管理システム『ビジネスナビタイム動態管理ソリューション』を導入しました。


▼株式会社トランスアクト|クラウド型運行管理システムの導入:
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■ 役員にふさわしい信頼できる人材サポートを、システム面からも構築
『ビジネスナビタイム動態管理ソリューション』は、スマートフォンを活用した動態管理、及びカーナビゲーション機能を一括して行なうことができるクラウド型運行管理サービスです。
このシステム導入により、計画作成時間の短縮に加え、誰でも効率の良い運行計画を作成できるようになります。業務負担の軽減や柔軟な人員配置が可能になるだけでなく、緊急オーダーへの対応といった、サービスレベルの向上も可能になります。

さらに、この運行計画に沿って『ビジネスナビタイム動態管理ソリューション』上で動態管理を行うことで、高効率な運行計画をベースにした緻密な動態管理が可能になります。

運行中の作業者の現在位置確認や作業状況の把握、日報作成による運行後の管理業務などを一括して行えるため、いつでも全車両の状況を一元管理できるようになり、運行管理の精度向上と省力化が期待できます。また、渋滞情報などを加味した到着予測時間の精度が高いナビゲーションも可能です。


■ 管理業務と運行業務を効率化する4つの特徴
(1)配車計画を簡単作成
最適ルートを自動計算し、さらに効率と精度の高い運行計画の作成が可能になりました。
(2)動態管理機能で簡単状況把握
運行管理者はリアルタイムに車両の位置情報と業務状況を確認できます。業務状況の報告もスマートフォンアプリから簡単に行えます。
(3)コミュニケーションを円滑に
メッセージの送受信機能で運行ドライバーと運行管理者の円滑なコミュニケーションを実現します。
(4)走行履歴管理・業務日報に活用
走行履歴や運行車両の状況報告データを蓄積し、管理業務や日々の日報作成に活用できます。

以上のような特徴により、クライアント様はもちろん、運行管理者、運行ドライバーの双方にとっても非常にメリットのあるシステムを確立することができました。今後も、お客様のニーズにお応えしたサービスの充実を図り、安心安全な車両運行業務に努めて参ります。





【株式会社トランスアクトについて】
本社:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-20-19 原宿CSハウス4F
代表者:代表取締役 橘 秀樹
資本金:3,000万円
TEL:03-6869-1277
FAX:03-6869-1290
URL:リンク
Mail:info@transact.co.jp
一般労働者派遣事業許可 : 般13-306084
有料職業紹介事業許可 : 13-ユ-306728
運転代行業認定番号:東京都公安委員会 第300252号
自動車貸渡許可番号:東京運輸支局 第2497号
事業内容:車両運行管理事業 / 運転代行事業 / 自動車有償貸渡事業 / 人材派遣事業 / 紹介予定派遣事業 / 職業紹介事業



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