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オンラインでのメモの作成・共有ツール「mimemo」を提供開始

合同会社テンマド 2016年04月14日 10時00分
From PR TIMES

ゆるく使えるテキスト置き場、できました

合同会社テンマド(代表社員: 山岡広幸、山崎貴明)は、オンラインでメモを作成・共有できるサービス「mimemo」(リンク)を2016年4月14日より正式版として提供開始いたしました。





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■ サービスの概要

「mimemo(ミメモ)」はオンライン上でテキストを共有できるみんなのメモサービスです。
個人的な覚え書きからグループで共有したい資料、広く皆に読んでもらいたい文章まで、あらゆるテキストを書いたり見せたり手軽にできるようにします。
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◆ 特徴1: Markdown記法

エンジニアなどに広く使われているMarkdown記法を利用して、手早くきれいに整理されたメモを書くことができます。まだ慣れていない方でも簡単に使えるよう、メモの編集ページのツールバーからフォーマットを選べるようになっています。画像をドラッグ&ドロップで挿入することも可能です。


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◆ 特徴2: 公開範囲の設定

メモの公開範囲を「自分だけ」「URLを知っている人だけ」「誰でも」の3つの範囲から選ぶことができ、見せたい相手に合わせたアクセス制御が可能です。「あいことば」を知っている人だけが閲覧できるような設定も可能。プライベートなやり取りからTwitterで公開・共有するようなメモまで、幅広い用途にご利用いただけます。

◆ 特徴3: 共同編集機能

メモを保存するときにチェックを入れるだけで他の人も編集できるように設定できます。「あいことば」を知っている人だけが編集できるようにも設定できるので、イタズラや意図しない編集も防げます。共同執筆はもちろん、ちょっとしたWikiの代わり、タスクリストの共有など、工夫次第でいろいろな用途にご活用いただけます。

◆ 特徴4: 共有相手はログイン不要

mimemoのメモを共有する場合、相手はmimemoにログインしている必要がありません。URLを教えるだけで共有は完了します。メモを見せたいだけのために相手にユーザー登録をお願いするような煩わしさはありません。

◆ 特徴5: プレゼンテーションモードとメモの編集履歴機能

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作成したメモをプレゼンテーションモードで表示すれば、勉強会やカンファレンスの発表などでご利用いただけます。そのままメモのURLを共有すれば、資料配付が簡単です。

また、メモは保存するたびに編集履歴が残ります。以前の状態に戻して書き直すことも可能です。

■ 有料オプション「mimemoプラス」

mimemoは基本無料でご利用いただけますが、月額216円(税込)の「mimemoプラス」にご登録いただくとさらに便利にご利用いただけます。

【無料プラン】
・公開範囲「自分だけ」のメモ: 5つまで作れます
・自分が書いたメモに広告が表示されます
・mimemoのサイト内で広告が表示されます

【mimemoプラス(有料)】
・公開範囲「自分だけ」のメモ: 無制限に作れます
・自分が書いたメモに広告を表示しない設定が可能です
・mimemoのサイト内の広告を表示しない設定が可能です

■ 運営会社・合同会社テンマドについて

2014年6月、元々ウノウ株式会社で同僚だった2人によって設立。Webサイト・Webサービスの受託制作および技術顧問・コンサルティング、各種経営サポートを主力事業とし、チームのためのタスク管理ツール「conasu」(リンク)など、自社でのWebサービス開発・運営も行っています。詳しくは会社ホームページ(リンク)をご覧ください。

リリース・サービスに関するお問い合わせ先

担当: 山岡
メールアドレス: info@10mado.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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