logo

世界最速、時速240kmのピッチングマシーンに挑む! “30年耐久ベッド素材”「FINE REVO」、“メジャー級のタフさ”実証WEB限定実証ムービーを公開中!

アイシン精機株式会社 2016年02月18日 13時00分
From PR TIMES

アイシン精機株式会社(本社:愛知県刈谷市 取締役社長:伊原保守)は、ベッド・マットレスのブランド「ASLEEP(アスリープ)」に使用している、”30年耐久”の樹脂弾性素材「FINE REVO(ファインレボ)」の耐久性を、世界最速・時速240kmのピッチングマシーンで実証したムービーをWEB上にて公開しています。



[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]



[画像3: リンク ]



九州に240kmの球速を誇るバッティングセンターがあるのをご存じでしょうか? 北九州市小倉の「三萩野バッティングセンター」には日本最速といわれる240kmの投球が可能なマシンが鎮座しています。今回、その240kmマシンの動画を公開。ただし投げているのは野球のボールではなく、円柱形のやわらかい謎の物体。はたしてこれは??

URL:リンク


■「FINE REVO 30年耐久・実証ムービー」

「ASLEEP」の樹脂製のクッション素材「FINE REVO」は、アイシンの独自開発により、スプリングやウレタンなど他のベッド素材と比較しても、「ヘタリ」に強く30年変わらない耐久性を誇ります。今回は、「FINE REVO」の耐久性を測るため、北九州市の「三萩野バッティングセンター」に設置されている日本最高レベルの球速240kmのピッチングマシーンで「FINE REVO」をピッチング。“メジャー級”のパワーがかかっても、どれだけへたらず元の形状を保つことができるのか、実証実験を行いました。


■動画の見どころ

動画には「世界最速」ピッチングマシーンが登場し、その球速で一斗缶を大きくへこませるだけの実力を見せつけます。そして、いよいよ「FINE REVO」の出番。ピッチングマシーンから放たれた「FINE REVO」は、ガラス面に打ちつけられた瞬間こそ形状を歪ませたものの、わずか十数秒のうちに元通りに。驚異の形状再現性を見せました。これには「三萩野バッティングセンター」末松一英代表も思わず、「メジャー級のタフさやね」とコメント。「FINE REVO」がその耐久性を発揮した瞬間でした。


■樹脂弾性素材「FINE REVO」とは

[画像4: リンク ]



直径約5cm、高さ約4cmの円柱型の樹脂性素材で、タテ・ヨコ・ナナメと3次元に伸縮自在な弾力・柔軟性により、理想的に体圧を分散させることと寝返りをサポートすることで快適な睡眠姿勢を取ることができます。30年間使用相当の耐久試験でもヘタリはなく(※)、お客様がベッド・マットレスを購入後に不満を抱きがちな「ベッドのヘタリ」「耐久性」に対しても十分に対応可能です。

※JIS規格 K 6400-4「軟質発泡材料 圧縮残留ひずみ及び繰返し圧縮残留ひずみ」の耐久性評価試験において、48万回
(マットレス30年使用相当)の繰り返し荷重を加えても「FINE REVO」の寸法変化無し(1mm以下)

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。