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アメリカ西海岸発、バットシェアNo.1のベースボールブランド「EASTON(イーストン)」 WEBムービー“野球に科学を。”シリーズ 「坊主編」「素振り編」 2016年2月17日(水)より2本同時公開

株式会社フラッグ 2016年02月17日 13時00分
From PR TIMES

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 株式会社フラッグ(本社:東京都港区、代表取締役:藤英一)は、アメリカ国内でトップのバットシェアを誇るベースボールブランド「EASTON(イーストン)」のWEBムービー“野球に科学を。”シリーズの「坊主編」「素振り編」を2016年2月17日(水)より「Easton JAPAN/イーストンジャパン」公式フェイスブックを中心としたSNSにて2本同時に公開いたします。



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 EASTONは1922年にアメリカ西海岸発に生まれたブランドで、80年以上にわたって最先端テクノロジーによりバッティングが確実に進化することを、アメリカンベースボールの現場で実証してきました。「野球は科学である」という考えに基づき商品開発を行う“Sports Engineering(スポーツ・エンジニアリング)”の企業姿勢とプレーヤーズ・ファーストの精神により生み出される商品は、子どもから大人まで多くのファンから強い支持を得ており、アメリカのバット市場ではシェアNo.1を誇っています。EASTONは今年2月に日本上陸を果たし、アメリカのブランドらしいデザインや最新テクノロジーをエッセンスとして取り入れながらも、日本向けに新たに企画・開発された、バットを含む野球関連商品を大手量販店及び野球専門店にて展開しております。

 今回、より多くの方にEASTONを知っていただくために、「坊主編」「素振り編」の2つのWEBムービーを制作いたしました。坊主にすることを良しとし、とにかく素振りすることをバッティングの基本練習とするなど、未だ精神論が強く根付いている日本の野球文化と、科学的アプローチから製品や分析ツールを開発し、プレーの質を高めていこうとするEASTONの野球に対する考え方や方法の違いを表現しております。
 WEBムービーの一番の見どころは、日本の野球における伝統の大切さを叫んでいた“いかにも”といった監督が、「野球に科学を。」を取り入れると、すぐにその合理的な練習に納得してしまう滑稽さを、コミカルに表現した点です。思わず笑ってしまうような展開に注目です。

 EASTONは、今後もプレーヤー視点での商品開発と、「野球を科学する」最先端のテクノロジーで、野球をする全ての人たちをサポートしていきます。


[表1: リンク ]


タイトル    :「坊主編」、「素振り編」
公開日    :2016年2月17日(水)
動画URL    :(坊主編)リンク
(素振り編)リンク


<公式SNS>
Facebook   : リンク
Twitter     : リンク
Instagram   : リンク


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※ムービー内のセリフは レポーター⇒レ) 監督⇒監督)で表記しております。
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■EASTON(イーストン)
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アメリカ西海岸発のベースボールブランド。
“Sports Engineering”の姿勢と、プレーヤーファーストの精神で毎年、新たなテクノロジーを生み出している。バットのグリップ部分が回る独自のテクノロジー「トルク」を始めとした革新的なテクノロジーや、機能的でスタイリッシュなデザインが強い支持を得ている。アメリカ国内ではトップバットシェアを誇っている。

■株式会社フラッグ
URL :リンク
本社 :東京都港区北青山2-7-26 フジビル28 3F
設立 :2014年12月9日 資本金 :2510万円
従業員数:33名
代表者 :代表取締役 藤英一


【一般の方のお問い合わせ先】
株式会社フラッグ EASTON事業部 TEL:0120-000-813 リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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