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「ルイ13世」が「100 Years: The Movie You Will Never See」に乾杯

ルイ13世コニャック 2016年02月04日 10時30分
From 共同通信PRワイヤー

「ルイ13世」が「100 Years: The Movie You Will Never See」に乾杯

AsiaNet 63306 (0140)

【ロンドン2016年2月3日PR Newswire=共同通信JBN】
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▽何:2016年2月2日、ロンドンで、世界で最もラグジュアリーな蒸留酒の1つ、「ルイ13世コニャック(LOUIS XIII Cognac)」は、ジョン・マルコヴィッチ主演のオリジナル映画を発表した。今から100年後の地球を描くこの映画は、100年後の2115年まで公開されない。ロバート・ロドリゲス監督の「100 Years」は、「ルイ13世コニャック」を生み出すために要する時間にインスパイアされた作品である。実際、1本のデカンタを完成させるために、4世代にわたるセラーマスターが100年以上をかけている。「ルイ13世」は1200種類におよぶeaux‐de‐vieを複雑にブレンドした霊酒で、最も年代が浅いものでも40年の熟成を経ている。

「ルイ13世」のグローバル・エグゼクティブディレクターであるリュドヴィック・デュ・プレシは2月2日(火)、ロンドンで、影響力あるセレブや流行仕掛け人、実業界の大物の一団とともに、この前衛的な映画プロジェクトをたたえた。

▽だれ:ナオミ・ハリス、サマンサ・バークス、ジャック・フォックス、ドナ・エアー、オリビア・グラント、アシュリー・ジェームズ、ローラ・プラデルスカ、ダニー・ランプリング、オズワルド・ボーテング、ジョシュア・ケイン、ノエル・リノ、エリザベス・エマニュエル、パトリック・グラント、ホフィット・ゴラン、ナターシャ・オークリー、ステファン・ジェームズ

▽情報:ロサンゼルスと香港にアイコニックな金庫がすでに着地したグローバルツアーに続いて、金庫とプライスレスのコンテンツがロンドンに向かった。「100 Years」を英国の首都にもたらすためである。賓客はその到着を祝して未来に乾杯し、ウォーカーズコート11-13番地の活気あふれる雰囲気を楽しみながら、独占的な予告編鑑賞を享受した。出席者が映画の舞台裏映像も見ることができたため、限定プレビューの魅惑は一晩中高まった。映画プロジェクトの魅力に加えられたのは、映画衣装を見る楽しみである。衣装はパーティーに統合され、ゲスト観賞用に展示された。ゲストは1杯の「ルイ13世」を勧められ、「ルイ13世」グローバル・エグゼクティブディレクター、リュドヴィック・デュ・プレシの独占インタビューを目撃した。映画批評の重鎮、ジェイソン・ソロモンズが司会を務めた。

「100 Years」が1世紀後、2115年11月18日の公式プレミアまで確実に保管されるように、ジョン・マルコヴィッチはフィルムを最新式金庫に収納した。時間が熟す100年後、自動的に開錠される。世界中のゲスト1000人は独占的な招待状を受け取った。2115年11月18日、フランスのコニャックにあるHouse of LOUIS XIIIで行われる「100 Years」のプレミア上映に出席する子孫に手渡されるものである。

▽いつ:2016年2月2日(火)午後7時から

▽どこで:ロンドン・ソーホー地区のウォーカーズコート11-13番地

責任ある飲酒を

▽「ルイ13世コニャック」について
「ルイ13世コニャック」は1874年に生み出された。4世代にわたるセラーマスターが100年以上をかけて各デカンタを作り出す。フランスのコニャック地方でも最高の栽培地Grande Champagneの白亜質の土壌で育つブドウが使用される。1200種類におよぶeaux‐de‐vieを複雑にブレンドした霊酒で、最も年代が浅いものでも40年の熟成を経ている。この独自のブレンドが投薬、蜂蜜、永久花、プラム、スイカズラ、木製樹皮、革、パッションフルーツの味と香りを呼び起こす。 「ルイ13世コニャック」は、時間の熟成を究極的に表現したものである。

▽報道関係問い合わせ先
(英国)
Gabby Wickham
+44-77-6668-8890
gabby@wickerwood.com

(グローバル)
Caroline Sarrot
+33-1-44-13-45-08
csl@remy-cointreau.com

ソース:LOUIS XIII COGNAC

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