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イタリア生まれの熟睡寝具「マニフレックス」がジャパンラグビー・トップリーグの「TMO」スポンサーを継続。レフリーアカデミーの支援も続けることになりました。

株式会社フラグスポート  2016年01月29日 18時16分
From Digital PR Platform


株式会社フラグスポート(代表取締役社長:山根崇裕、東京都港区)は、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会(東京都港区)のトップリーグ全試合・日本選手権全試合での、ビデオを使用しレフリー判定をサポートする「TMO(テレビジョンマッチオフィシャル)」をスポンサーさせていただいています。来る2016年シーズンもこれを継続することになりました。
株式会社フラフラグスポートは「TMO」が競技判定の厳正化および公明化に役立ち、2019年のワールドカップを視野に、国際基準に沿ったレフェリング体制が整ってゆくことを願っています。

1月25日に行われた、トップリーグアワードでは、レフリング部門のベストホイッスル賞の副賞を贈呈させて頂きました。
受賞されたのは麻生彰久レフリーで3年連続の栄誉に輝かれました。
麻生彰久レフリーは受賞後、懇談の中で次のように話されました。
「昨年の受賞でいただいたマニフレックスは私の体調管理に役立っています。
私が常に思っていることは『信頼』ということです。それは、選手、コーチ、ファンから信頼されるということです。これからも選手が闘いに集中出来るよう、環境を整えて参りたいと考えています。」
公益財団法人日本ラグビーフットボール協会ではワールドカップで笛の吹ける「主審」を実現したい、と切望しています。そうした主旨で「レフリーアカデミー」を発足させています。
20歳代の将来有望なレフリーを発掘して集中的に指導し、技術や知識の習得、人間性の育成を目指し、トップレフリー候補者を育成、世界に通用するレフリーを養成することを目標としています。
この「レフリーアカデミー」をフラグスポートは協賛しています。

株式会社フラグスポートのブランド「マニフレックス」は、イタリア生まれの熟睡寝具として、ラグビー界では多数の選手、首脳陣にご愛用いただいています。「マニフレックス」のイタリア本社ではイタリア代表チームの主要メンバーとアドバイザー契約を締結、ブランド「マニフレックス」の広報活動に参画しています。
マニフレックス略歴
1962年 イタリア・フィレンツェ近郊でジュリアーノ・マニ氏によりマニフレックス社設立
1986年 「真空ロールアップ製法」発明
1993年 日本市場進出
2012年 マニフレックス社 創立50周年
2012年 12月 (株)フラグスポート大阪支店開設
2013年 11月 日本発売20周年
2015年 9月 (株)フラグスポート大阪支店移転リニューアル

<マニフレックス独自開発の高反発フォーム「エリオセル(R)」の特徴>
1優れた体圧分散性・・・人の体は首と腰の部分に二つのS字カーブがある。眠る際の理想的な姿勢はこの二つのS字カーブが立っているときの姿勢と同じように保たれること。マニフレックスは高反発フォーム「エリオセル」の効果で理想的な寝姿勢を保つことができ、体圧を分散してくれる。 

2通気性/温度変化に強い・・・エリオセルはオープンセル構造で非常に通気性に優れる。湿気や汗がこもってムレることもなく、温度変化にも強いので、冬に硬くなったりせず、年間を通して高い品質を維持。電気毛布や湯たんぽの併用も可能。

3耐久性 ・・・・耐久性にも非常に優れ、マットレスにはまれな10年~15年の長期保証を実現している。

4オコテックス ・・・マニフレックス製品は人体・地球環境に有害なものを含まないエコロジー製品として、オコテックススタンダード100(エコロジーを証明する国際規格)の認証を取得。
5真空ロールアップ製法・・・イタリアで特殊な機械を用いて体積を8分の1に圧縮。開封時に日本の空気を吸って膨らむ。この製法により、輸送において排出ガス(CO2)を抑制、コストも大幅に削減し価格に反映されている。また、工場からお客様のご自宅までほこりや雑菌などの混入を防ぎ、コンパクトな形状のため、間口の狭い住宅やスペースの限られた搬入経路の運び込みも容易。エリオセルの高反発性・通気性・耐久性の良さからこの特殊な輸送形態が実現した。


<株式会社フラグスポートについて>
株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が1993年、日本へのマニフレックス製品の輸入・販売を開始。日本・アジア総代理店を務める。2013年11月1日 日本発売20周年を迎えた。著名アスリートに愛用者が多く、健康産業の一つとして各界から注目されている。本社:東京都港区 代表取締役社長:山根崇裕 
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