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yes.noが初のクラウドインタビュー・ソーシャルネットワークを11か国語で開始

yes.no 2016年01月21日 14時28分
From 共同通信PRワイヤー

yes.noが初のクラウドインタビュー・ソーシャルネットワークを11か国語で開始

AsiaNet 63144

Ask Me Anythingの分野に新規参入:yes.noが初のクラウドインタビュー・ソーシャルネットワークを11か国語で開始

テル・アビブ(イスラエル)、2016年1月21日/PR ニュースワイヤー/ --

yes.noは国際市場を開拓し、40か国の著名人とのクラウドインタビューを提供

イスラエルを拠点とするyes.noは本日、著名人やセレブとのクラウドインタビューを可能にする史上初のプラットフォームである、Q&Aソーシャルネットワークの開始を発表しました。共同創立者でCEOのアサフ・レヴィは、自身の最後のベンチャー企業であるXLメディアをロンドン証券取引所に上場するなど、イグジット成功の記録を携えてyes.noにやって来ました。

    (写真: リンク )

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他のQ&Aのサイトやフォーラムとは違って、コミュニティー一般にではなく特定のユーザーに質問し、そのユーザーは人気に準じて回答することを選べます。レヴィは、「セレブは、自分のファンと関わるために常にソーシャルメディアを利用していますが、質問に答えて意味深い交流ができるようにするというコンセプトで設計された既存のプラットフォームはありません。yes.noの賛成票の機能により、ユーザーは答えてほしい質問を支持することができ、yes.noに加わり、参加するセレブや専門家を集めるのに役立ちます。これはクラウドインタビューであり、人々の声を聴いてほしいのです」と語ります。

yes.noのビジョンは、互いを尊重する、意味深いQ&A体験を可能にすることで、セレブと観衆、専門家とその同僚、個人とその同輩などのすき間を埋めることです。このフォーマットでは、ユーザーは互いについてより多くのことを発見したり意見を聞いたりできるので、創設者としては、ネットワークの価値のかなりの部分は専門家や著名人が参加することから生じていると確信しております。

yes.noは本日、英語、スペイン語、ヘブライ語、ドイツ語、フランス語、日本語、中国語、ロシア語など11か国語のウェブサイトを開始します。2016年第1四半期の終わりまでに、30か国語のウェブサイトとモバイルアプリを開始し、40か国でサービスを提供する予定です。

yes.noについて
yes.noは2015年5月にアサフ・レヴィとセラ・ラファエリが創立しました。彼らのビジョンは、互いを尊重する、意味深いQ&A体験を可能にすることで、セレブと観衆、専門家とその同僚、個人とその同輩などのすき間を埋めることです。yes.noは、アサフCEOがXLメディアをロンドン証券取引所に上場した後に立ち上げた3つ目の企業です。いっぽう、最高技術責任者のセラは、誉れの高い軍情報部、第8200部隊からファイバー(Fiverr)を経ています。人々が自身に関わりのある人により近づく手助けをしたいという共通の望みにより、2人は団結しました。

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メディア問い合わせ先
Hila Aloni
hila@yes.no
+972-54-2457680

情報源:yes.no


(日本語リリース:クライアント提供)


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