logo

パラグライダーとスキー場が融合した日本初のアクティビティ つがいけ高原スキー場で1月16日よりサービス開始

白馬観光開発株式会社 2015年12月22日 13時42分
From Digital PR Platform


つがいけ高原スキー場幹事会社:白馬観光開発株式会社(本社:長野県北安曇郡白馬村、代表取締役社長:高梨光、以下 白馬観光開発)ではつがいけ高原スキー場で、パラグライダーとスキー場が融合した新アクティビティ「パラグライダートーイング」を1月16日よりサービス開始します※。初級者から上級者、ファミリーなど幅広い方々にお楽しみいただけるような多彩なアクティビティを充実させ、スノーリゾート化を強化していきます。
※営業状況は降雪及び風の状況により、急きょ変更する可能性がございます。詳細はつがいけ高原スキー場公式ホームページ( リンク )でお知らせします。

「パラグライダートーイング」は、スキー板を装着したままゲレンデ上で浮遊体験が楽しめるパラグライダーアクティビティです。参加者はスキー板・パラシュートをつけた状態でスタートし、ウィンチの動力によって身体につけたロープを引っ張る(トーイング)ことで、ゲレンデを滑走、浮遊することができます。ウィンチトーイングによってスキーとパラグライダーを同時に楽しめる日本初のアクティビティです。
本アクティビティは、パイロットと2人乗り(タンデムフライト)、もしくは、事前練習を行うことで1人でのフライトも可能です。どちらも約2分間程度のフライトをお楽しみいただけます。
 
また、パラグライダーの替わりにチューブやソリにのってトーイングする「チュービング・ソリトーイング」もサービス開始します。ファミリーやグループでご参加いただけます。
 
白馬観光開発株式会社が運営するつがいけ高原スキー場、白馬八方尾根スキー場、白馬岩岳スノーフィールドでは、多彩なアクティビティを充実させ、スノーリゾート化の強化を進めています。つがいけ高原では、昨シーズンよりスノーアクティビティエリア「Tsugaike Snow Fun Park」をオープンし、スネークグリスやスノーチュービングといったスライダー系アクティビティが充実しています。また、岩岳スノーフィールドでは今シーズンよりスノーアクティビティエリア「TAKEKOパーク」を新設。今回オープンするパラグライダートーイングも、スキーを行う方はもちろん、ノンスキーの方にもお楽しみいただける新しいアクティビティです。

■ご参考:パラグライダートーイング実施イメージ
「パラグライダートーイング」公式プロモーション映像
リンク

■パラグライダートーイング 概要
・開催日時:1月16日(土)~3月31日(木)(降雪及び風の状況により変更の可能性あり) 
・営業時間:土日・祝日/終日、平日/気象状況により判断
※営業状況は公式ホームページ( リンク )でお知らせします。
※土日・祝日でも気象状況により休業となる場合があります。
※ご予約は曜日に関係なくお受けいたします。
・受付方法:電話・メールにて事前予約
電話番号:090-4722-0597(担当:前堀善斗)
メール:skyblue.hhpgs@gmail.com
・受付場所:ファンパーク上部
・開催場所:鐘の鳴る丘ゲレンデ南端
・価格:
◆タンデムフライト(2人乗り) / リフト券購入者:5,000円(保険料込み)、未購入者:6,000円(保険料込み)
◆1人乗り浮遊体験 / リフト券購入者:2,000円(保険料込み)、未購入者3,000円(保険料込み)

■Tsugaike Snow Fun Park(スネークグリス、スノーチュービング等) 概要
・開催日時:1月9日(土)~3月31日(木)(降雪状況により変更の可能性あり)
・営業時間:土日・祝日・平日/終日の開催可能時
・受付方法:当日受付にてお申込み
・受付場所:ファンパーク上部
・開催場所:鐘の鳴る丘ゲレンデ南端
・価格:アイテムにより異なりますのでお問い合わせください

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事