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「『親と実家』を考える本」、2015年12月10日(木)発刊

株式会社リクルート住まいカンパニー 2015年12月10日 11時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長 野口 孝広)では、自社で企画・制作するMOOK「『親と実家』を考える本」by SUUMO」を、2015年12月10日(木)に発刊します。

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子世代にとっての最初の一歩「相続のこと、いつ、どう話す?」から、
実家の活かし方8つの選択肢、それぞれの具体的なアクションまでご紹介
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●近い将来やってくる相続の問題。本書は、これから相続、特に実家という不動産の選択肢について考え始める方のためのMOOKです。
●相続の基礎知識から将来の親の介護・実家相続対策のノウハウをご提供するとともに、自分に適した実家対策8つの方法をチャートでガイダンス。
 リフォーム、建て替え、活用し収益を得る、売却など、それぞれの選択肢にマッチした具体的なアクションをご紹介します。各選択肢のアクションをサポートする会社への問い合わせも可能。

【記事内容】
・相続、空き家… 将来親の家、どうする?
・親の5年後、10年後のために 今、やっておきたいこと
・相続のこと、「いつ・どう」話す? クチコミ196人調査
・実例 将来を見すえたわが家の選択
・親との話し合いの進め方 実家対策STEP5
・チャートでわかる 実家の活かし方(次頁にチャートイメージ掲載)
・リバースモーゲージ、家族信託… 相続で困らない資産の受け継ぎ方
・親の老後にまつわるイエローページ

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親世代に相続を考える大切さをお伝えする「家族の連絡帳」が別冊付録
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●親世代に向けては、相続を考えるきっかけとなる「家族の連絡帳」が別冊付録。
●親子それぞれが抱える将来の不安、親世代と子世代の経済格差などのデータなどを提示し、相続の必要性の理解促進、さらに相続を前向きに捉えていただける内容です。
 具体的な子世代とのコミュニケーションや情報整理の始め方についてもナビゲーションします。

【記事ラインナップ】
・親世代、子世代それぞれが持つ「不安」は、コミュニケーションで解決できる
・1960年頃の親の平均寿命は65歳で、子は30代で相続。平均寿命が20年延び、親子に富の格差が
・「住宅資金を出すから『近居』しよう」など、子ども世代へ現実的な提案をする方法も
・今後の生活を考え、会社のように、我が家の「決算報告」を まず現状を把握、それから整理
・「私」についての覚え書き

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