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サンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島「アンダスタンディング・チャイナ・フォーラム」が終了

サンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島 2015年11月24日 11時01分
From 共同通信PRワイヤー

サンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島「アンダスタンディング・チャイナ・フォーラム」が終了

AsiaNet 62588

サンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島における2015年「アンダスタンディング・チャイナ・フォーラム」が成功裏に終了

北京(中国)、2015年11月20日/PRニュースワイヤー/ --

2回目となる国際フォーラム、「アンダスタンディング・チャイナ」が、2015年11月1日~4日までサンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島において成功裏に開催されました。ケンピンスキーチームが国際フォーラム接待の任務を見事に遂行したのは、2014年のAPECに次いで2度目となります。

第2回「アンダスタンディング・チャイナ・カンファランス」では、イタリアのマリオ・モンティ元首相、スウェーデンのカール・ビルト元首相、パキスタンのショーカット・アジズ元大統領、チリのリカルド・ラゴス元大統領、オーストラリアのケヴィン・ラッド元首相、シンガポールのジョージ・ヨー元外務大臣など、各国からのおよそ100名の元政治指導者、有識者、企業家を総支配人のブライス・ピーン自ら出迎えました。

ブライス・ピーンは、「当ホテルは、ケンピンスキーチームの良質なサービスが世界の首脳や北京政府の要人からを高く評価、称賛されております」と述べました。

「サンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島は、豪華さと合いまったヨーロッパ風の優雅な様式をお届けできることを再度世界に示しました」

編集者注:
北京市中心部から60キロ(37.3マイル)、絵のように美しい雁栖湖畔のサンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島は、中国におけるケンピンスキー最大の所有地であり、燕山山脈や万里の長城の慕田峪長城部分を望むパノラマのような絶景が見渡せます。

ケンピンスキーが管理、国有の北京企業グループ(Beijing Enterprise Group)が所有するこの新たな観光地は、湖畔のサンライズケンピンスキーホテル、北京の向かいにある595の客室とスイートルーム、雁栖島の雁栖ホテルと12のブティックホテルからなっています。レジャー施設としては、14のレストランとバー、2つのケンピンスキー・ザ・スパの支店、プライベートマリーナ、レクレーション・フィットネス施設のヤンギ・パゴダ、キッズクラブ、美く造られた庭園などがあります。

愛する人との食事、仕事関係の接待、ミーティングや会議の主催、大小の結婚式、家族との週末の自由な時間などに、サンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島は、今までとは違った、驚くようなリゾートホテル体験をお客様に提供します。

サンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島は2014年中国APECの公式開催会場でした。

問い合わせ先:
マーケティング・広報責任者
Linda Wu
サンライズケンピンスキーホテル、北京&雁栖島
中国北京懐柔区雁栖湖
電話: +86 (0) 10 6961 8888 (内線 3600)
Eメール:linda.wu@kempinski.com

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(日本語リリース:クライアント提供)


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