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可愛い笑顔を残したい!うちの子がまるでCMにでてるみたい!Baby Kumon WEBムービープレゼントキャンペーンスタート!11月1日より、Baby Kumonの特設サイトにて

Baby Kumon キャンペーン事務局 2015年11月01日 00時00分
From PR TIMES

 株式会社公文教育研究会(代表取締役社長池上秀徳(いけがみひでのり))は、11月1日(日)のBaby Kumon新CMのオンエアに合わせ、「Baby Kumon WEBムービープレゼントキャンペーン」の応募を11月1日(日)より、
Baby Kumonキャンペーン特設ページにて開始致します。



 Baby Kumon は、「親子のきずなをはぐくみ、まなびの土台をつくる」をコンセプトに、これまで、歌と読み聞かせを中心とした親子のやりとりを推奨してまいりました。新CMはお母さんが赤ちゃんに「読み聞かせ」と「歌いかけ」をするシーンが描かれており、WEBムービーキャンペーンではこの新CMをフォーマットにし、お母さんが赤ちゃんに「読み聞かせ」と「歌いかけ」をしている動画を募集、当選で選ばれた100組の動画をBaby KumonのWEBムービーに採用致します。採用された動画はプロが編集しYou Tube上に限定アップロードします。

[画像1: リンク ]



■「Baby Kumon WEBムービープレゼントキャンペーン」概要
・正式名称 :「Baby Kumon WEBムービープレゼントキャンペーン」
[画像2: リンク ]

・応募期間 : 2015年11月1日(日)~11月9日(月)
・応募資格 : 0・1・2歳児のお子さまとその保護者の方
・応募方法 : キャンペーンサイトにアクセスの上、
       必要事項を記入し、ご応募ください。
       赤ちゃんに読み聞かせ、または歌いかけをする
       保護者の方の動画が必須となります。
・お申し込み方法 : 特設サイト(リンク
          より申し込み
・当選組数 : 100組
・当選者発表 : 当選発表は11月下旬に、ご登録いただいた
        メールアドレス宛てにキャンペーン事務局より
        メールにてご連絡いたします。


■ Baby Kumon新CM
Bayby Kumon新CM「くろくまくんフレーム編」
[動画: リンク ]



■ Baby Kumonが推奨する「読み聞かせ」「歌いかけ」
公文教育研究会は2006 年3 月より、白百合女子大学・田島信元(たじまのぶもと)教授(発達心理学)、東京医科歯科大学大学院・泰羅雅登(たいらまさと)教授(認知神経科学)らとともに、「子育てを科学する共同研究班」を立ち上げ、脳科学と発達心理学、そして実践者の立場から、「子育て」の科学的研究に取り組んできました。その結果、「読み聞かせ」「歌いかけ」には、以下のようなメリットがあることがわかりました。

● メリット


喜怒哀楽など感情をつかさどる大脳辺縁系に働きかけ、豊かな表現力につながる。
ことばが豊かになり、コミュニケーション力が高まり、将来の「自分で考える力」に直結する。
子どもの気持ちを安心させ、愛されているという充実感を与え、親子のきずなが育まれる。




● 両教授からのコメント
泰羅 雅登 先生(東京医科歯科大学 大学院医歯学研究科教授)
[画像3: リンク ]

赤ちゃんは言葉の意味を理解しているわけではないのに、歌いかけ・読み聞かせ
によって、笑ったり、悲しんだりします。これは、感情をつかさどる大脳辺縁系、つまり「心の脳」に働きかけて育てているのです。また「心の脳」は、怖い経験は避け、楽しい経験はもっとやりたいというように、
行動の抑制(しつけ)や動機づけ(やる気)にも強く関係しています。つまり、「心の脳」は心の動きだけでなく、生きるための行動を決める大きな役割を果たしているのです。脳は使わなければ発達しません。あかちゃんのときから、歌いかけ・読み聞かせなどの良い刺激で、「心の脳」を育てましょう。


田島 信元 先生(白百合女子大学 文学部教授/生涯発達研究教育センター所長/日本子育て学会常任理事)
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0~2歳の段階からお母さんと「やりとり」をすることで、多くの人とコミュニ
ケーションする力が高まり、それが将来の「自分で考える力」に直結することが
発達心理学からも明らかになっています。子どもは本来、「自ら学び・考える力」
を持っています。この「自ら学び・考える力」の発揮には、お母さんとの
あたたかな「ことばのやりとり」がとても大きな役割を果たします。
大切な0~2歳の時期に、親子で楽しく「やりとり」をしながら、お子さんが
積極的に学んだり、考えたりする体験を最適にサポートするBaby Kumon を
おすすめします。


〈参考資料〉
■「読み聞かせ」「歌いかけ」とコミュニケーションに関するアンケート調査

TOPICS


子どもに「読み聞かせ」をしているお母さんは90%、頻度は週に平均約5回、1回約7.3分
子どもに「歌いかけ」をしているお母さんは88%、頻度は週に平均8.8回、1回約4.2分
子どもとのコミュニケーションを深めるために「読み聞かせ」「歌いかけ」の時間を増やしたいと答えるお母さんが多数。
子どもの笑顔は1日に平均約17回、「読み聞かせ」「歌いかけ」をしている家庭ほど多い。
「読み聞かせ」「歌いかけ」が子どもとのコミュニケーションに効果的と感じたお母さんは90%以上



1.子どもに「読み聞かせ」をしているお母さんは90%、頻度は週に平均約5回、
 1回の「読み聞かせ」にかける時間は約7.3分
子どもに「読み聞かせ」をしたことがありますか?の質問に90%のお母さんが「はい」と回答しました。

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2.子どもに「歌いかけ」をしているお母さんは88 %、頻度は週に平均約8.8回、
 1回の「歌いかけ」にかける時間は約4.2分
子どもに「歌いかけ」をしたことがありますか?の質問に88%のお母さんが「はい」と回答しました。

[画像6: リンク ]



3.子どもとのコミュニケーションを深めるために「読み聞かせ」「歌いかけ」の時間を増やしたいと
 答えるお母さんが多数。
[画像7: リンク ]



子どもとのコミュニケーションをより
深めるため増やしたい時間はなんですか?
という質問では、第1位が「読み聞かせ」、
第2位「歌いかけ」という結果になり、
お母さんの多くが「読み聞かせ」と
「歌いかけ」を重要視していることが
わかりました。


4.子どもの笑顔は1日に平均約17回、「読み聞かせ」「歌いかけ」をしている家庭ほど多い。
「読み聞かせ」と「歌いかけ」が子どもとのコミュニケーションを深めるために重要だと回答されていることに加え、下記のグラフからもわかるように、1週間で「読み聞かせ」「歌いかけ」の回数が多い家庭ほど、比例して子どもの笑顔の回数が多いことがわかりました。

[画像8: リンク ]



5.「読み聞かせ」「歌いかけ」が子どもとのコミュニケーションに効果的と感じるお母さんは90%以上
600人のお母さんの90%以上が、「読み聞かせ」と「歌いかけ」がともに、子どもとのコミュニケーション
を深めるために効果的と回答しました。

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■Baby Kumon の概要
・コンセプト : 親子のきずなをはぐくみ、まなびの土台をつくる
・対象 : 0 歳~2歳のお子さまとお母さま
・価格 : 会費1か月2,160円(税込、入会金不要)
・サービス内容 : 歌と読み聞かせを中心とした親子のやりとりをご家庭で楽しんでいただくための
「Baby Kumonセット」と、月に1 回公文式教室でくもんの先生から親子の
コミュニケーションについてのサポートを受けられる「Baby Kumon タイム」を
組み合わせた教育サービス
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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