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Informatica for Tableauによってデータを改善し、分析を向上

セルフサービスでのデータアクセス、クレンジング、融合、標準化によりTableauユーザーの価値創造を加速

米国ネバダ州ラスベガス発、Tableau Conference 2015 - 2015年10月20日
あらゆるモノのデータを変革するイノベーションの実現に取り組む先進的な独立系
ソフトウェアプロバイダー 米国インフォマティカ社(米国カリフォルニア州
レッドウッドシティ、以下「インフォマティカ」)は本日、Tableauユーザーの
生産性向上と迅速な価値創造を促すために設計およびバンドルされたデータ管理の
新製品「Informatica for Tableau」を発表しました。

データ管理のターンキー(面倒な初期設定が不要な)ソリューションとなる
Informatica for Tableauには、企業のTableauユーザーに向けたデータ統合機能、
データ準備機能、およびすぐに使えるビジュアルテンプレートが含まれています。
さらに、トレーニング不要で採用しやすい、エンドユーザー向けセルフサービス
ツールも含まれています。インフォマティカは、企業のIT環境に業界トップの
統合バックボーンを提供するとともに、完全なデータリネージュと信頼できる
データに基づいて企業全体にTableauを導入できるよう、データガバナンスツールを
提供します。

Informatica for Tableauは、業界先進のクラウド/オンプレミス統合スイートに
支えられた、セルフサービス方式のTableauユーザー向けデータ統合ツールを
効果的に組み合わせて提供されます。すべてのTableauユーザーはInformatica for
Tableauにより、数百のクラウド/オンプレミスデータソースに接続可能になります。
また、ビジネスユーザーに焦点を絞ったインフォマティカのデータ標準化/データ準備
ツールセットを活用してデータへのアクセス、クレンジング、標準化、融合を
行うことで、エラーを発生させることなくTableauでデータを視覚化できるように
なります。

Informatica for Tableauの詳細
TableauユーザーはInformatica for Tableauにバンドルされた各種機能により、
インフォマティカの提供する業界先進のクラウドベースのデータ統合、融合、
クレンジング、強化ツールを利用できるようになり、大きなメリットを得られます。

Tableau Desktop、Online、およびServerユーザーが利用できる機能は、次のとおりです。

・自動およびスケジュールに基づくデータの収集、統合、提供
・スプレッドシートから数十億行のデータへの拡張
・Tableauユーザーが数百に上るクラウド/オンプレミスのビジネスアプリケーションや
データベースを利用できるよう、対応範囲を拡大
・セルフサービスによるシンプルなデータラングリング
・ビジネスアプリケーションのビジュアル分析をTableau Onlineですぐに利用
できるようにする、Data Wizardアプリケーション

Informatica for Tableauの詳細は、こちらをご覧ください。
リンク (英語)
リンク (動画/英語)

インフォマティカについて
インフォマティカは、あらゆるモノのデータを変革するイノベーションの実現に
取り組む先進的な独立系ソフトウェアプロバイダーです。インフォマティカの
ソリューションによって世界中の企業が情報価値を高めることに成功し、
ビジネスの最重要ニーズを満たしています。現在、5,800 社を超える企業が
インフォマティカを利用して、オンプレミスやクラウドのほか、ソーシャル
ネットワークを含むインターネット上の情報資産から最大限の価値を引き出すことに
成功しています。インフォマティカに関する詳細は、インフォマティカ・ジャパン
株式会社(代表: 03-5229-7211)までお問い合わせいただくか、
インフォマティカWebサイト リンク をご覧下さい。

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