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可能性は無限大!「ワーホリ大陸 オーストラリア」キャンペーン

オーストラリア政府観光局 2015年10月14日 16時58分
From PR TIMES

現地語学学校で4週間の英語コースを受講できるチャンスも

 オーストラリア政府観光局(以下「TA」、日本支局:東京都千代田区、日本局長:アンドリュー ライリー)はこの度、TAサイト内に、ワーキングホリデー向け特設ページ(リンク)を開設しました。「いまだから、できることがある。可能性は無限大!ワーホリ大陸 オーストラリア」をキャッチフレーズに、ワーキングホリデーの渡航先としてオーストラリアが選ばれる理由、その魅力を解説するほか、各分野で活躍中のワーキングホリデー経験者が体験談を語り合う動画や、よくある質問をQ&Aとして紹介しています。



[画像: リンク ]


また、このキャンペーンを記念して、TAでは「ワーキングホリデーでやってみたいこと」をテーマとした400字のエッセイを募集します。ご応募いただいた方の中から合計12名様に、オーストラリアの語学学校での4週間の英語コースなどをプレゼントいたします。なお、そのうち1名様には特別賞として、日本・オーストラリア間の往復航空券(エコノミー席)もプレゼントいたします。

近年、日本では世界を舞台に活躍できるグローバル人材の需要が高まりつつあり、留学や海外で働きながら休暇が取れるワーキングホリデー制度に注目が集まってきています。その中でもオーストラリアのワーキングホリデービザを取得する日本人は2014年度には1万人を超え、日本のワーキングホリデービザ取得者全体の半数以上を占めるほど、人気の渡航先となっています。TAはこうした背景を踏まえ、ワーキングホリデービザの取得を検討している20代の若者に、オーストラリアでのワーキングホリデー体験の魅力を訴求してまいります。この度開設した特設ページのほか、Twitter, FacebookやInstagramをはじめとするSNSを利用したプロモーションやバナー広告を出稿し、広く認知を図ります。また、11月8日(日)、9日(月)に東京で開催予定のオーストラリア大使館主催「オーストラリア留学フェア2015(リンク)」に協力いたします。

さらに、TBS系列「KAT-TUNの世界一タメになる旅!」では、10月16日(金、深夜)と23日(金、深夜)放送回で、日本を飛び出し、初海外としてオーストラリアのゴールド・コーストを訪れるスペシャル放送を予定しています。人気アイドルKAT-TUNの4人が、スケールの大きなオーストラリアを舞台に様々なものに挑戦するほか、ワーキングホリデーについても調査しています。番組プロデューサーの田村恵里さんは「メンバー全員での初海外ロケにてオーストラリアの素晴らしさを確認しました。人も温かく、何事にもチャレンジできる国だと思います。ワーホリで来ていた日本人の方々からも夢に向かって頑張っているパワーを感じました。ぜひ番組を見て、オーストラリアを楽しんでください」とコメントしています。TAは今後も、ワーキングホリデーおよび海外での生活やキャリア育成を検討している20代の潜在層を含め、渡航先としてのオーストラリアの魅力を訴えるプロモーションを総合的に展開していく方針です。


≪参考URL≫
「ワーホリ大陸オーストラリア」特設ページ: リンク
「ワーホリ大陸オーストラリア」体験者動画(Youtube): リンク
TA公式Facebook: リンク
TA公式Twitter: リンク


≪プレゼントキャンペーン概要≫
タイトル: 「ワーホリ大陸 オーストラリア」キャンペーン
募集期間: 2015年10月14日(水)~2016年1月14日(木)
応募方法: TAサイト内ワーキングホリデー特設ページ(リンク)から「ワーキングホリデーでやってみたいこと」をテーマにした400字のエッセイを提出
賞品: オーストラリアの語学学校が提供する4週間の英語コース: 計12名様
ケアンズ、ブリスベン、ゴールド・コースト、シドニー、メルボルン、アデレード、パースの7都市の語学学校のいずれかで受講可能。(そのうち2コースは4週間のホームステイ付き)
特別賞: 当選された方の中から1名様に特別賞として、日本とオーストラリア間の往復航空券(エコノミー席)をプレゼント。


[動画: リンク ]




■日本におけるオーストラリアのワーキングホリデー制度とは:
ワーキングホリデーとは、協定国にて最長1~2年間の滞在をしながら、生活資金を補うために働くことが認められている制度。日本のワーキングホリデー制度は、国際視野を持った若者を育成し両国間の交流をはかる目的で、1980年にオーストラリアとの間で最初に開始された。ビザ申請対象は18~30歳で、滞在可能期間は入国日より原則1年間。農場など指定の勤務先で3か月働いた場合は、1年間の滞在延長が認められる。また、同一雇用主のもとで6か月間の就労が可能で、最長4か月の就学も可能。

■オーストラリアがワーキングホリデー先として選ばれる6つのポイント:


多民族・多文化国家のオーストラリア: 200カ国から移民を受け入れており、グローバルな見地を身につけることができる。
親しみやすいオージー気質/国民性: 気軽に英語でコミュニケーションが図れるため、日本人が苦手なコミュニケーションの壁を克服するには最適な環境である。
暮らしやすい国: 自然が豊かで、「世界でもっとも住みやすい街」(*)に選ばれたメルボルンをはじめ、アデレード、シドニー、パースもトップ10にランクインするなど、暮らしやすい環境である。
最低時給17.29豪ドルで比較的高水準である。
Second Working Holiday visaのシステムがあるので、労働条件付きで最長2年までの滞在が可能である。
日本と時差が少なく、日本との連絡が取りやすい。(時差:1~2時間)

(*)2015年 英Economist Intelligence Unit 調査

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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