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宅配寿司「銀のさら」の妹ブランド 「すし上等!」ご好評につき10月新規70店舗OPEN

株式会社ライドオン・エクスプレス 2015年09月28日 12時00分
From 共同通信PRワイヤー

2015年9月28日

株式会社ライドオン・エクスプレス

リーズナブル!なのに上等
宅配寿司「銀のさら」の妹ブランド 本気の出店ラッシュ 
新業態「すし上等!」ご好評につき10月新規70店舗OPEN
~2015年度中に全国100店舗を目標~

宅配寿司「銀のさら」、宅配釜めし「釜寅」などを展開する、株式会社ライドオン・エクスプレス(本社:東京都港区、代表取締役社長兼 CEO:江見 朗、 以下「当社」)は、試験的に店舗展開しておりました宅配寿司の新業態「すし上等!」を2015年10月に70店舗を新規OPENし、本格的に全国展開をはじめます。

【宅配寿司「すし上等!」出店拡大の背景について】

当社が現在運営しております、宅配寿司「銀のさら」(全国 363 店舗 2015年9月 現在)においては、商品力・サービス力に徹底的にこだわった結果、前年に引き続き、今年度も既存店前年同期比100%を超えて推移をしており、宅配寿司におけるマーケットシェアも年々順調に拡大しております。
宅配寿司「銀のさら」は「イベントに注文する、特別な日の食事」としてのご利用を多くいただいておりますので、より一層宅配寿司を身近なものにしていきたい、普段のお食事として、ご自宅でおいしいお寿司を楽しんでいただきたいとの思いのもと、「銀のさら」よりも低価格で、日常的にご利用いただきやすい宅配寿司の新ブランドを2014年4月より複数のコンセプト、ブランド名で試験的にスタートいたしました。
その中において、よりターゲットを絞り、分かりやすい訴求をした「すし上等!」が、他に比して圧倒的なお客さまからの反響を得たことを受け、2015年10月より本格的な出店を決定しました。

【宅配寿司「銀のさら」との違い】

■1人前800円、900円、1,000円、1,200円の「安い!分かりやすい!選びやすい」商品ラインナップ!
「銀のさら」のネタのクオリティはそのままに、盛り合わせるネタの種類の工夫、銀のさらの「人・モノ」全ての資源を共有することで、リーズナブルな価格を実現しました。また、1人前からのご注文にも対応できる「普段使いのお寿司」としてご利用いただけます。

■キッズ向け商品を強化「キッズ寿司」「プチすし」
「銀のさら」の宅配データからネタを厳選。マグロ・サーモン・玉子・いなりなどお子さまが大好きなネタを揃えました。
お寿司のおもちゃがもらえる「キッズ寿司(特上・並)」、大人向けのすしのサイズではお子さまが食べるのに苦労するとのご意見から、見た目のかわいらしさだけでなく、子供が一人でも食べられる大きさにもこだわった、通常の1/2サイズの「プチすし」をラインアップしました。
また、1歳のお子さまでも食べられる、生ネタのないプチベイビーも揃え、家族みんなでおいしいお寿司をリーズナブルな価格でお召し上がりいただけます。


【宅配寿司「すし上等!」の展開について】

■直近の目標
新規70店舗のOPENにより、宅配寿司「すし上等!」の店舗は87店舗となります(2015年10月)。全国100店舗を2015年度の目標とし、以降、ニーズのあるエリアでは、順次店舗を拡大する予定です。
また、当社は、宅配事業の特性を生かして、ひとつの拠点に複数の店舗を出店するという 「複合化戦略」を促進しております。宅配寿司「すし上等!」におきましても、 宅配寿司「銀のさら」の同一拠点内に複合化して出店することで、店舗設備・物流インフラ・ 食材・人財・顧客データ等を共有して生産性を高めつつ、売上を拡大することで、さらなる収益化を図ります。それと同時に、「美味しいお寿司をもっと身近に!」という銀のさらの創成期からの悲願に対し、同エリアに配達可能な二つの寿司ブランドを運営することで、実現のスピードをあげていきます。

■株式会社ライドオン・エクスプレス 会社概要(コード番号:6082 東京証券取引所マザーズ市場)
設立:2001 年 7 月
資本金:9 億 2545万円(2015 年 3月 31日 現在)
住所:〒108-6317 東京都港区三田 3-5-27 住友不動産三田ツインビル西館 17 階
代表:代表取締役社長 兼 CEO 江見 朗
URL:リンク
事業内容:宅配寿司「銀のさら」、宅配御膳「釜寅」、提携レストランの宅配代行サービス「ファインダイン」等の  フードデリバリー事業の運営及びフランチャイズチェーン店の加盟募集・指導業務等



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