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「日本酒にしようプロジェクト」が「肉フェス ODAIBA 2015 秋」とコラボレーション

日本酒にしようプロジェクト広報事務局 2015年09月16日 20時07分
From 共同通信PRワイヤー

2015年9月16日

日本酒にしようプロジェクト広報事務局

“肉料理に合う”新開発の日本酒6銘柄が無料で味わえる!
「日本酒にしようプロジェクト」が
「肉フェス ODAIBA 2015 秋」とコラボレーション

 全国の酒蔵がタッグを組み、国内外に日本酒の魅力を発信していく「日本酒にしようプロジェクト」は、2015年9月18日(金)~27日(日)まで、お台場 シンボルプロムナード公園 夢広場で開催される「肉フェス ODAIBA 2015秋(以下、肉フェス)」とコラボレーションし、お肉に合う日本酒として新開発した「肉フェス推奨日本酒(6銘柄)」が無料で味わえる試飲ブースを出展いたします。

 試飲ブースでは、肉フェスに出店される多様な肉料理にぴったりの日本酒が一堂に集結。とろける食感系に合う「やま武蔵(大吟醸)」、こってり・スパイシー系に合う「そら(発泡)」、牛の肉々系に合う「well doneうし」など、今回の肉フェスのためにオリジナルで開発した6つの銘柄を、お肉料理と一緒に味わっていただくことで、日本酒の幅の広さと奥ゆかしさを体感することができます。

※日本酒1銘柄につき、おひとり様おちょこ一杯まで、完全無料で提供致します
※今回提供する日本酒の一部は、有料ブースで販売も行います。

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■「日本酒にしようプロジェクト」について
全国の酒蔵がタッグを組み、さまざまな企画を通じて、日本酒の魅力を国内外に伝えていくプロジェクト。2015年6年に設立され、第一弾企画として、5酒蔵とオリジナル日本酒を開発。日本酒の恒常的な需要活性化を目指しています。

■「肉フェス」について
普段なかなか予約がとれない有名店や、日本各地のご当地肉料理の名店や世界の肉料理が一同に集まる、国内唯一無二の「肉料理特化型」イベントです。2014年5月に第1回肉フェスが開催されて以来、全国各地で開催されるようになり、今回東京・お台場で開催される肉フェスでは、肉料理に合う地ビールやスイーツなども併せてご提供。老若男女が「お肉」を様々なスタイルで楽しむことができるイベントとなっております

■会 場:お台場 シンボルプロムナード公園 夢の広場(住所:東京都江東区青海1)
■内 容:肉フェス出店中のお肉料理に合う日本酒(6銘柄)の無料試飲
■銘 柄:「やま武蔵(大吟醸)」/「やま岩代」/「やま武蔵(純米生原酒)」/「そら(発泡)」/「well doneぶた」/「well doneうし」

※9/18(金)10時~20時に、本企画監修の利き酒師 豊田麻美氏、日本酒にしようプロジェクト登録酒蔵 松岡酒造の松岡奨専務がブースに登場

豊田麻美氏プロフィール
 日本酒利き酒師。ワインエキスパート資格を保有。飲食店向け日本酒メニュー開発を手掛けるほか、2014年よりフランス・パリ在住のパートナーと共に、フランス人向け日本酒教室「L’ecole du Sake」を開始。2015年より都内にて寿司屋とコラボした「日本酒の勉強会」を毎月開催中。
コメント:「日本酒の楽しさ、奥深さを知らないのはもったいない!そんな熱い想いをもちながら、プロジェクトメンバーと共に、より多くの方々に旬の日本酒や日本酒にまつわる素敵な情報をお届けできる会員向けサービスを目指します。肉フェスの会場では、選りすぐりのお肉料理を楽しんでいただきながら、日本酒がお肉にピッタリと寄り添えることを是非体感していただければ幸いです。」

松岡奨氏プロフィール
 松岡酒造専務。日本酒醸造家。1986年、埼玉県生まれ。松岡醸造次期社長(7代目)。主なブランドは「帝松」。造りにも携わり、全国新酒鑑評会では8年連続金賞受賞を記録している。伝統を守りつつもチャレンジを続け、「飲んだ人が思わず笑顔になるような酒造り」をモットーとし、常に新しい商品開発に取り組んでいる。
コメント:「國酒である日本酒。和文化を代表するお酒の肴は、例えば魚料理や漬け物といったイメージが強いのですが、実は和に固執したものではなく、肉料理を始めとする様々文化の料理に合います。一口に日本酒と言っても、フルーティーなお酒や、キレのある辛口のお酒など、その酒類は様々です。今回の肉フェスにおける日本酒試飲ブースでは肉料理に合う様々なお 酒が用意されています。是非自分好みのお酒を見つけてみてはいかがでしょうか。」




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