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世界中が待ちわびた『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』関連商品が遂に発売開始

世界15都市を繋ぐ発売記念ライブストリーミング番組を生中継! 日本では3拠点と2オンラインサイトでカウントダウンイベントを開催し大盛況!

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ポール・キャンドランド)は、9月4日(金)に、12月18日(金)に全世界同時映画公開を控えたシリーズ最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に関する商品の発売を解禁致しました。9月3日(木)には、世界15都市を繋ぐライブストリーミング番組が生中継され、いち早く商品がお披露目された他、世界中で深夜のカウントダウンイベントが実施されました。
日本では、代官山 蔦屋書店、トイザらス・ベビーザらス 池袋サンシャインシティ店、渋谷ロフトの3店舗でカウントダウンイベントが実施され、深夜にも関わらず多くのファンが詰めかけ、商品解禁日 9月4日(金)“Force Friday”を盛り上げました。Amazon、楽天の2つのオンラインサイトもカウントダウンイベントを開催いたしました。




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【ライブストリーミング番組 / Global unboxing live streaming event(YouTube)】
最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に関する商品の発売に先駆け、9月3日(木)に世界各国を繋ぐ同時ライブストリーミング番組をスター・ウォーズ公式YouTubeチャンネル(リンク)にて、18時間をかけ生中継いたしました。
日本は、11:00AMより10分間、MCダンテ・カーヴァーとYouTuber/アインシャインが番組を盛り上げました。
日本から世界初お披露目した商品は最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に登場する新キャラクターで、Jakks Pacific社の、1.31インチフィギュア ストームトルーパー 9,000円(発売中)、2.31インチフィギュア カイロ・レン 9,000円(発売中)、3.48インチフィギュア ストームトルーパー 19,800円(国内では11月下旬発売予定)のフィギュアです。
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【カウントダウンイベント】
代官山 蔦屋書店
代官山 蔦屋書店では、1号館2F映像フロアでカウントダウンイベントを開催し、3Dプリンタで精緻に再現された蔦屋書店限定発売のDEATH STAR II STAND LIGHTやスフィロにより実現したアプリ制御可能なDroid™、BB-8™といったこだわりの洗練された新スター・ウォーズ関連商品を初お披露目いたしました。8月29日から「Star Wars Ready for New Adventure」と題した全館フェアも併催しており、クリエイティブディレクター・NIGO(R)氏のコレクション展示のほか、海外で活躍するルーカスフィルム公認アーティストTSUNEO SANDA氏のアートプリントや、更にはR2-D2、C-3POをはじめとした15種の貴重なヴィンテージフィギュアといった歴代スター・ウォーズ関連商品も展示・販売されています。
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トイザらス・ベビーザらス 池袋サンシャインシティ店
トイザらス・ベビーザらス 池袋サンシャインシティ店では、いち早く最新アイテムを手に入れたいというファン向けに、9月4日(金)00:01AMから02:00AMまで、特別営業をいたしました。会場には、14時より行列ができ、コスプレをしたファンを含む約300人が列を作りました。
コアファンが興奮するような1/4スケールのダース・ベイダーのインタラクティブフィギュアがお目見えした他、先行販売されたカイロ・レンのライトセーバーも登場しました。中でもスフィロにより実現したアプリ制御可能なDroid™、BB-8™は完売。また、新作のレゴ(R)ブロックやフィギュアが好調でした。更に、先着40名様限定で、特大サイズのヨーダとダース・ベイダーを作るレゴ(R)ブロックの制作体験イベントや、大型ジオラマ展示、「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」フィギュアをモチーフとした巨大ブリスターパッケージも登場し、来場したファンは撮影を楽しんでいました。カウントダウンは、店外に設けられた特設ステージ上のストームトルーパーとともに00:01AMを迎え、大いに盛り上がりました。

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渋谷ロフト
渋谷ロフトでは、9月4日(金)00:01AMから04:30AMまで真夜中の限定営業となる、「スター・ウォーズフォースフライデーイベント」を開催いたしました。「スター・ウォーズ グッズコレクション スペシャルショップ」には、ステーショナリー・携帯関連グッズやバッグ・Tシャツなどの300種類を超える新スター・ウォーズ関連商品(うちロフト限定が約250種類、渋谷ロフト限定が2種類)が並び、フィギュアやホビーグッズといった歴代のスター・ウォーズ関連グッズも約1200種類お目見えしました。また、株式会社バンダイナムコエンターテインメントの「スター・ウォーズ:バトルポッド」も限定展示販売されました。
渋谷ロフトには、ストームトルーパーも駆けつけ、ファンとともに店外大型ビジョンのカウントダウン映像で、00:01AMを迎え、フォトセッションを行うなど朝までForce Fridayをお楽しみいただきました。
※カウントダウンイベントはロフトアプリ・ホームページにて、事前抽選で当選した300名様のみが入場、購入。
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「スター・ウォーズ」とは?
のちに映画史における伝説となる「スター・ウォーズ」は、1977年5月25日、全米でわずか32のスクリーンで劇場公開されました。この壮大な「スペース・オペラ」は、過去に例のないほどの大ヒットを収め、世界中の文化から神話的要素を取り入れた、ファンタジーであり、古典的なアクション活劇であり、映画における特殊効果の革命的な作品でした。
独自のビジョンを持った監督・脚本のジョージ・ルーカスによって生み出された壮大なスペースファンタジーと神秘的なフォースの力。それはスクリーンだけにとどまらず、一般的なカルチャーとして受け入れられ、映画の無限に広がる宇宙と同様にテレビや雑誌、ゲームへと広がりを見せています。
本年12月18日には、10年ぶりの新作となる『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が全世界同時公開となります。今後もスピンオフ作品や、『フォースの覚醒』のその後の物語の製作も予定されています。

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社について
ザ・ウォルト・ディズニー・カンパニー(米国本社)は、1959年に現地日本法人を設立し、日本市場に本格参入しました。2000年4月に日本国内の複数の関連子会社を統合、2002年8月にウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社に社名変更し、ディズニーのビジネスを日本で管轄しています。米国本社のメディア・ネットワーク、パーク&リゾート、スタジオ・エンターテイメント、コンシューマ・プロダクツ、インタラクティブ・グループという5つのセグメントで相互に"シナジー"(相乗効果)を高めながら、多角的に事業を展開しています。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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