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トライバルメディアハウスの音楽マーケティング部署「Modern Age(モダンエイジ)」がエンターテインメント業界に特化したクチコミ分析レポート「Lotus」の提供を開始

株式会社トライバルメディアハウス 2015年08月10日 13時00分
From PR TIMES



デジタルマーケティング支援の株式会社トライバルメディアハウス(本社:東京都中央区 代表取締役社長:池田 紀行 以下 トライバルメディアハウス)は、これまで多くの音楽業界を中心としたマーケティング、コンサルティング、コミュニケーションデザインのノウハウを活かし、音楽マーケティング部署「Modern Age(モダンエイジ)」の新サービスとして、音楽アーティスト、映画、ドラマ、演劇、イベントなどのエンターテインメントに特化したクチコミ分析レポート「Lotus」の提供を開始いたします。

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●設立の背景
ソーシャルリスニングの重要性が高まっています。Twitterやブログを始めとしたソーシャルメディアのインフラ化はもはや無視できないほどの影響力を得るようになりました。

業種業態を問わずどの企業もブランドもソーシャルメディア上のクチコミを見ることは当たり前になりました。その結果、クチコミ分析ツールなどの導入も進み、国内外の多くの企業でソーシャルリスニングの活用は注目されています。

デジタルマーケティング支援会社のトライバルメディアハウス並びに音楽マーケティング部署「Modern Age(モダンエイジ)」はこれまで多くの音楽マーケティングの支援をしてまいりました。しかしながら、未だクチコミ分析への重要性は理解しながらも活用しきれていないお客様の声が多く、「Modern Age(モダンエイジ)」としてその知見やノウハウを活かして貢献できると判断し、エンターテインメント業界に特化したクチコミ分析レポート「Lotus」の提供を開始いたします。

また、8月3日に発表した、株式会社エムオン・エンタテインメント(本社:東京都港区 代表取締役社長:村田茂)と共同で音楽業界以外の広告主向けに行う音楽を軸としたトライバルマーケティングとマスマーケティングを統合させたコミュニケーションデザインを構築する統合コミュニケーションプラン「Daisy(デイジー)」と合わせ、音楽を媒介としたマーケティングコミュニケーションをModern Age(モダンエイジ)は進めてまいります。

●エンターテインメント特化型「Lotus」サービス概要と参考価格
▼スポットクチコミ分析:30万円~(調査期間は3ヶ月)
▼年間クチコミ分析:100万円~(調査期間は3ヶ月×4回)
※効果測定項目は応相談
※過去分の遡りが可能

●「Modern Age(モダンエイジ)」概要
正式名称:「Music Communication Design事業部」
通称:「Modern Age(モダンエイジ)」
事業部長:高野修平(コミュニケーションデザイナー)
日本で初のソーシャルメディアと音楽ビジネスを掛けあわせた著書『音楽の明日を鳴らす-ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネス新時代-』、『ソーシャル時代に音楽を”売る”7つの戦略』を執筆。メディア出演、講演、寄稿など多数。2014年4月18日に3冊目となる『始まりを告げる《世界標準》音楽マーケティング-戦略PRとソーシャルメディアでムーヴメントを生み出す新しい方法-』を上梓。また、THE NOVEMBERS、蟲ふるう夜に、Aureoleのコミュニケーションデザイン、クリエイティブディレクターも担当している。M-ON番組審議会有識者委員。トライバルメディアハウスでは音楽/エンターテインメント以外のクライアントを担当するマーケティングデザイン事業部のグループリーダーも兼務する。

●トライバルメディアハウスの音楽マーケティング書籍

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■トライバルメディアハウス会社概要
(社名) 株式会社トライバルメディアハウス  リンク
(本社所在地)東京都中央区銀座二丁目15番2号 東急銀座二丁目ビル
(代表者) 代表取締役社長:池田 紀行
(資本金) 3,700 万円
(事業内容) デジタルマーケティングコンサルティング事業
       インタラクティブプロモーション事業
       WEB広告事業
       マーケティング支援ツール開発・販売事業
(主要株主) ネットイヤーグループ株式会社及び当社役職員

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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