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UBIC、経済産業省の夏休みイベント「子どもデー」に初参加

株式会社UBIC 2015年07月28日 15時23分 [ 株式会社UBICのプレスリリース一覧 ]
From PR TIMES

人工知能が子どもたちに“きっと好きになる本”をおススメ

人工知能を駆使したビッグデータ解析事業を手がけるUBIC(本社:東京都港区、代表取締役社長:守本正宏)は、府省庁等が連携して業務説明や省内見学などを行う「子ども霞ヶ関見学デー」において、経済産業省の「子どもデー」に出展企業として参加します。



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「子どもデー」は、2015年7月29日(水)、30日(木)の両日、経済産業省で開催され、人工知能やロボット、ドローンをはじめ、未来を体感できる最先端技術が大集結し、「未来の日本」「未来の自分」「未来の学び」を体験・学習できるイベントです。

「子どもデー」初参加となるUBICは「人工知能がすすめる“あなたがきっと好きな本”」をテーマに体験イベントを行います。子どもたちはタブレットを操作し、自分の本の好みをUBICの人工知能に教えます。人工知能は教わった情報を元に、夏休みの読書感想文にぴったりな本を子どもたちに紹介します。

UBICにとって、今回の「子どもデー」の参加は、子どもたちに人工知能に触れてもらい、その楽しさを知ってもらうとともに、“人の好み”など言葉にできない感覚や知識を捉えるUBICの人工知能が、身近なところで役に立つことを多くの人に伝える機会となります。

出展の概要は以下の通りです。

■展示概要
日時:    2015年7月29(水)、30日(木) 10:00~16:00
場所:    経済産業省 本館1階会議室
出展内容: 人工知能がすすめる“あなたがきっと好きな本”

「子どもデー」の詳細は、経済産業省のサイトをご覧ください。
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【UBICについて】URL: リンク
株式会社UBICは、国際的カルテル調査や連邦海外腐敗行為防止法(FCPA)に関連する調査、知財訴訟、PL訴訟などで要求される電子データの証拠保全及び調査・分析を行うeディスカバリ事業(電子証拠開示支援事業)のほか、電子データ中心の調査を行なうコンピュータフォレンジック調査サービスを提供する、行動情報データ解析企業。アジア言語対応能力では世界最高水準の技術と、アジア圏最大の処理能力を有するラボを保有。2007年12月米国子会社を設立。アジア・米国双方からアジア企業関連の訴訟支援を実施。2009年末には企業内でも国際訴訟における電子証拠開示が可能な電子証拠開示支援システム「Lit i View(R)」(リット・アイ・ビュー)を自社開発し、2011年10月からはクラウドサービスとして「UBIC Intelligence Cloud」の提供を開始。また、2012年3月に、アジア言語に対応した「Predictive Coding(R)」(プレディクティブ・コーディング)技術を世界で初めて独自開発し、実用化に成功。2003年8月8日設立。2007年6月26日東証マザーズ上場。2013年5月16日NASDAQ上場。資本金1,688,433千円(2015年3月31日現在)。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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