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トヨタ AQUA 新作TV-CM 「ドラゴンクエスト」の人気曲「おおぞらをとぶ」を使用した 「大空篇」が新登場!

株式会社トヨタマーケティングジャパン 2015年07月24日 13時00分
From 共同通信PRワイヤー

2015.7.24

株式会社トヨタマーケティングジャパン

トヨタ AQUA 新作TV-CM
好評だった第1弾「冒険篇」「狩猟編」に続き、
「ドラゴンクエスト」の人気曲「おおぞらをとぶ」を使用した
「大空篇」が新登場!
AQUAが大空を駆ける幻想的なCMは必見
新TV-CM「アクア LONG DRIVE 大空篇」(15秒・30秒)
2015年7月24日(金)より全国でオンエア

 (株)トヨタマーケティングジャパンは、昨年12月からオンエアし好評をいただいたハイブリッド車「AQUA」のTV-CM「ドラゴンクエスト」シリーズの第2弾「大空篇」(15秒・30秒)を制作致しました。

 このたびAQUAの新しいCMソングとして使用されたのは「ドラゴンクエストIII そして伝説へ・・・」より「おおぞらをとぶ」。ドラゴンクエストの楽曲の中でも特に高い人気を誇ります。

 新作TV-CM 「アクア LONG DRIVE 大空篇」は、2015年7月24日(金)より全国でオンエアを開始し、同日にYouTubeトヨタ公式チャンネルでも公開いたします。(URL: リンク

■TV-CMについて
 圧倒的な低燃費【37.0km/l(JC08モード)】でどこまでも行けるオリジナル「AQUA」と、アクティブな装いでドライブをさらに楽しめる「AQUA X-URBAN」のCMコンセプトは「旅と冒険」。そして、CMの舞台は、第1弾に引き続き、多くの人が「旅と冒険」の共通体験を持つ「ゲームの世界」に設定。題材は全世界累計出荷本数6,600万本を誇るRPG「ドラゴンクエスト」。AQUAが大空を駆け、ドラゴンクエストの世界をAQUAを使って再現した「LONG DRIVE 大空篇」が7月24日からオンエアされます。

 今回使用された楽曲は、すぎやまこういち作曲の不朽の名作「ドラゴンクエストIII そして伝説へ・・・」より「おおぞらをとぶ」。ドラゴンクエストの楽曲の中でも特に高い人気を誇るこの楽曲を、東京都交響楽団が演奏。幻想的な大空の世界を舞台に、AQUAが冒険の旅へと旅立ちます。ドラゴンクエストIIIでラーミアが地上を見渡しながら、優雅に美しく羽ばたく姿を5台のAQUAを使って、再現しました。

 第1弾で楽曲として使用された「冒険の旅」に引き続き、「おおぞらをとぶ」がゲーム以外のCMに起用されるのは史上初の出来事。世界一の低燃費を誇るAQUAで走る気分は、まるで大空を優雅に駆け抜けるように心地よく、どこまでもドライブしたくなるものであるという、ハイブリッドカーならではのCMをぜひお楽しみください。

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■CM撮影エピソード

 ラーミアが大きな翼を広げ、優雅に羽ばたく姿を再現するためには、CMを見たときに、誰もが一瞬で目と心を奪われる舞台を選ぶ必要がありました。そこで選ばれたのが、空が湖面に美しく映り、AQUAがまるで空を駆けているかのように見える塩湖。中でもクルマを自由に走らせることができるアメリカはソルトレイクシティーの塩湖でした。

 見渡す限り真っ白な景色が続く塩湖は、本当に美しい天国のような場所である一方、GPSがなければ自分の居場所も、クルマの走る方向もまったくわからなくなってしまう地獄のような一面も持ち合わせています。そんな環境の中、ヘリコプターと並走するカメラカーで行われた撮影は、日の出から日の入りまで丸一日実施されました。

 塩湖を駆けるAQUAの美しい姿をぜひご覧ください。

■「LONG DRIVE 大空篇」(15秒・30秒)ストーリーボード
添付PDFをご参照下さい。

■CM概要
タイトル:トヨタ 「AQUA」 新TV-CM 「アクア LONG DRIVE 大空篇」
使用楽曲:おおぞらをとぶ
撮影時期 :2015年3月下旬
放映開始日:2015年7月24日(金)
放送地域:全国

■スタッフリスト
広告会社:(株)電通
制作会社:(株)ピクト

ECD:岸勇希
CD:岡部将彦
企画+C:岸勇希、岡部将彦、中川賢太
ST-PL:間宮洋介、三澤加奈
AE:高田慎司、鳶川貴之
CP:前田貴臣
Pr: 白石道彦
PM:小原章史、森田祐介
演出・撮影:柿本ケンサク
編集(オフライン):脇田祐介
編集(オンライン):石川誠司
MA:品川 大
NA:桑名しのぶ

<ご参考>アクアが“3年連続販売台数日本一” (2012年度~2014年度販売数)

 日本自動車販売協会連合会は4月6日、2014年度の車名別国内新車販売台数を公表。アクアは、22万8375台で、3年連続の首位を獲得しました。また、2014年度の軽自動車・海外ブランドを含んだ販売台数でNo.1となりました。
 昨年12月にマイナーチェンジを実施。最低地上高を20ミリ上げてスポーツタイプ多目的車(SUV)風に仕立てた新グレード「X-URBAN(アーバン)」の発売で、さらに顧客層の拡充につながりました。
 トヨタは、環境への対応を経営の最重要課題の1つと位置付け、「エコカーは普及してこそ環境への貢献」との考えのもと、これまでハイブリッド車の普及に取り組んできました。
 今回のアクアの進化をはじめとして、トヨタのハイブリッド車をより多くの お客様に選んでいただけるよう、さらなる高性能化やコスト低減、商品ラインアップの拡充に今後も取り組んでいきます。




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