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大京の戸建てブランド「アリオンテラス」シリーズ 「アリオンテラス百合ヶ丘」販売開始

株式会社大京 2015年07月16日 15時00分
From Digital PR Platform


 株式会社大京(本社:東京都渋谷区、社長:山口陽)は、戸建てブランド「アリオンテラス(ALION TERRACE)」シリーズの第9 弾となる「アリオンテラス百合ヶ丘」(全9区画/神奈川県川崎市麻生区)の販売を7月16日(木)より開始しますので、お知らせいたします。

 「アリオンテラス百合ヶ丘」は、新宿や大手町にダイレクトにアクセス可能な小田急小田原線「百合ヶ丘」駅徒歩4分ながら、戸建て住宅を中心とする閑静な住宅地に誕生いたします。本物件は、高低差のある敷地を活かしたひな壇造成とすることで、奥行方向に折り重なる立体的な街並みとしています。また、外観にはアメリカの伝統的な建築様式「プレーリースタイル」※1の邸宅をイメージしつつ、壁面の装飾や外壁のアクセントカラーなどで周辺の街並みに調和するデザインとしています。
 加えて、街区内のセンサー付き屋外防犯カメラの設置、街区全体をライトアップする「アカリテラス協定」※2の推奨などを通じて防犯性を高めており、入居者に安心・安全に生活いただける環境となるよう配慮しました。

 今後も大京では、都市型立地にこだわり、マンション開発で培ってきたノウハウを活かした立地・品質の都市型の戸建て住宅を提供してまいります。

(※1)アメリカの著名な建築家、フランク・ロイド・ライトに代表される、19世紀後半から20世紀前半にかけての建築様式。深い庇や低い屋根のラインによる水平性の協調が大きな特徴。
(※2)次頁参照。

■本物件の特徴
1.「百合ヶ丘」駅徒歩4分の立地
本物件は、「新宿」まで26分という快適アクセスが可能な小田急線「百合ヶ丘」を最寄りとし、駅南口から徒歩4分の立地に誕生します。徒歩4分でありながら、物件周辺は駅から一歩離れた戸建て住宅を中心とする閑静な住宅地となっており、利便性と落ち着きを享受できる環境です。

2.採光、通風、眺望に配慮した「ひな壇」造成
高低差のある敷地を活かし、「ひな壇」造成とすることで、奥行方向に折り重なる立体的な全体街区を実現しました。また、西側に6台分のカースペースを並べて設けることで、採光性、通風性が向上しました。2階の居室からの眺望も期待でき、立体感のある美しい邸宅の街並みとなっています。また建物の外観は、水平ラインを強調した「プレーリースタイル」をイメージしつつ、壁面の凹凸による装飾、外壁のアクセントカラーなどでデザインしています。モダンさの中に落ち着いた邸宅感を表現しています。

3.防犯性にも配慮した安全・安心の設備が充実
外部の様子を確認できるセンサー付き屋外ワイヤレスカメラ11台を街区内に設置しています。また、各住戸のポーチ灯・門灯・外部アッパーライトを一斉に照らして、街区全体をライトアップする「アカリテラス協定」を推奨することで、街区全体の防犯性を高めています。さらに各住戸には、電動シャッター※3の他、暗い時間帯の帰宅時など、鍵穴を探さなくてもかざすだけですぐに開錠できるカードキーを採用しており、街、各住戸ともに防犯性を高めています。
(※3)1階掃出窓に設置

■大京の戸建てブランド「アリオンテラス」が好評!
アリオンテラスは、マンション供給エリアと同じエリアで分譲する「都市型の戸建て住宅」です。40年以上の歴史をもつマンション事業により得られた土地・顧客情報を生かしながら、都市型立地に
こだわり、かつ全体の敷地にまとまりのある戸建て分譲を目指すものです。2011 年に横浜市中区に第1 弾を開発以降、これまでに東京都世田谷区、足立区、葛飾区、国立市、東村山市、町田市と、神奈川県横浜市にて8 物件を展開しています。いずれもお客さまからご好評いただいており、「アリオンテラス東村山」は3ヵ月で完売しました。購入いただいたお客さまからは「アフターサービスがいい」「細やかな配慮がされている」などの声をいただいています。また、入居後にはお客さまの声にお応えして「植栽お手入れセミナー」を開催しており、引渡後もお客さまの声に応えながら、コミュニティ形成のサポートができるような取り組みを行っています。

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