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「モノのインターネット~私たちはその潜在力を全面的に受け入れるべきか」発行のお知らせ

KPMGコンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:森 俊哉)は、「モノのインターネット~私たちはその潜在力を全面的に受け入れるべきか」の日本語版を発行しましたのでお知らせします。

モノのインターネット(IoT:Internet of Things)は、インターネットの誕生と同様に社会に大きな変革を起こすことが見込まれています。まだすべてのテクノロジーが整ったわけではありませんが、その兆しは明白であり、IoTの実現は間近に迫っています。

ではIoTとは厳密に何のことなのか?
本レポートでは、IoT時代の幕開けと、それがプライバシー、ビジネス、社会全般にもたらすと思われる影響について、KPMGのサイバーセキュリティ専門家が、対立する見方も交え、それぞれの見解を展開しています。

              内容
1. モノのインターネットはビジネスの世界を変える
2. モノのインターネット-普及までのタイムスケール
3. モノのインターネットによって個人のプライバシーは過去のものに
4. モノのインターネットが医療を根底から改善する
5. 私たちは自覚がないまま機械の世界へ誘い込まれるのか
6. モノのインターネットは人間性を窒息させる網である
7. モノのインターネットは我々を暗黒の未来へ駆り立てる
8. ロボットの黙示が迫る
9. モノのインターネットは社会格差を広げる危険がある
10.私たちは自主性を保てるか

なお、本レポートはKPMG英国が2015年に発行した「The Internet of Things -Should We Embrace Its Full Potential?」を翻訳したものです。
PDF はこちらまで リンク

冊子をご希望の方は、下記までご連絡ください。
KPMGコンサルティング株式会社
担当:廣澤/小船
marketing-kc@jp.kpmg.com

このプレスリリースの付帯情報

モノのインターネット

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