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スマートフォン向けアプリ「ロボットガールズZ」を中国で今夏リリース!アクセスブライト、6月23日上海にて東映アニメと共同で記者発表会を開催

株式会社アクセスブライト 2015年06月19日 15時55分
From PR TIMES



 日本IP・コンテンツの中国展開を推し進める株式会社アクセスブライトは東映アニメーション株式会社(以下、「東映アニメ」)との共同事業による初のスマートフォン向けアクションRPGゲームアプリ「ロボットガールズZ」(以下、「本作」という)を今夏リリースすることを決定いたしました。それに伴い2015年6月23日に上海国際会議中心[1](Shanghai International Convention Center)にて、東映アニメと共同記者発表会を開催いたします。東映アニメの方々や出演した人気声優も中国までお招きし、新浪、Tencent、網易(NetEase)、17173、Youku等の中国大手メディア多数を集め、本作の魅力をお伝えします。

[1]上海国際会議中心(上海国際コンベンションセンター)は、浦東地区陸家嘴金融貿易センターの中心にあり、東方明珠テレビタワーと隣接している。1999年に開業し、延べ床面積11万平方メートルで、地下鉄2号線の駅に近く交通の便がよい。ここでは、99フォーチュン・グローバル・フォーラム、2001年のAPEC首脳会議、第35アジア発展銀行年次会議、APEC第5回電信部長会議など重要な会議が開催されている。住所:上海浦東濱江大道2727号。URL:リンク

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 本作は、東映アニメの同名人気アニメをスマートフォン向けゲームアプリ化したものです。ロボットアニメの元祖である永井豪先生の名作「マジンガーシリーズ」に登場するロボットたちを擬人化、美少女キャラクター化したロボットガールズとして、練馬の平和を守るため悪の機械獣ガールズとドタバタバトルを繰り広げるというストーリーとなっています。
 森山義秀アニメプロデューサーをはじめ、東映アニメのスタッフとアクセスブライトのゲーム開発スタジオがともにゲームの世界観、原画、美術エフェクト等を制作し、アニメのストーリー、ステージ、キャラクターを忠実に再現しております。また、原作アニメ声優によるオリジナル吹き替え、独創的な仲間システム、キャラクター換装機能や無限コンボの爽快な打撃感など、様々な要素で本作を盛り立てています。

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 アクセスブライトは豊富なコンテンツ・IP資源を活用し、中国におけるゲームの開発、運営、パブリッシング、二次授権、およびアニメ関連商品の開発、サブライセンス、放送権サブライセンスといった多岐にわたる事業を手掛けており、多領域エンターテイメント戦略を軸とする「汎娯楽[1]」企業を目指しております。今回初めて開発した作品「ロボットガールズZ」を皮きりに、様々な人気シリーズをゲーム化、およびアニメ配信をおこない、中国のユーザーに、より多くの正式授権の高品質な作品を届けられるように努めてまいります。

[1] 日本訳)多領域エンターテイメント。 「汎娯楽(多領域エンターテイメント)」とは2011年頃、テンセントの副総裁程武が提起した概念で、インターネットにおける多領域の共生を基礎に、優れたIP(知的財産)のファン経済を創出すること。核心となるIPは優れたストーリーや、キャラクターなど多くのユーザーが夢中になるようなものを意味する。
[画像3: リンク ]

<東映アニメーション株式会社 会社概要>
会社名:東映アニメーション株式会社
本社所在地:〒178-8567 東京都練馬区東大泉二丁目10番5号
設立:1948年(昭和23年)1月23日
代表取締役社長:高木勝裕
主な事業内容:アニメーションを製作し、その映像を各種メディアに販売、また同時にその著作権をもとにした版権事業、関連事業。海外でも同様のビジネスを展開している。
URL:リンク

<株式会社アクセスブライト 会社概要>
会社名: 株式会社アクセスブライト
本社所在地:〒106-0047東京都港区南麻布3-20-1麻布グリーンテラス5階
設 立: 2011年9月
代表取締役: 柏口之宏
主な事業内容:中国におけるスマートフォンゲームの企画・開発・配信・運営、アニメのテレビ放送・インターネット配信、グッズ制作・販売
URL(日本):リンク
URL(中国):リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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