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“6月1日は「牛乳の日」・6月は牛乳月間”~全国各地で牛乳の魅力を伝えるイベントや工場見学を実施~

一般社団法人Jミルク 2015年05月22日 14時41分
From 共同通信PRワイヤー

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一般社団法人Jミルク

“6月1日は「牛乳の日」・6月は牛乳月間”
~全国各地で牛乳の魅力を伝えるイベントや工場見学を実施~

「牛乳の日」は2001年に、国際連合食糧農業機関(FAO)が2001年に6月1日をWorld Milk Dayを提唱したのを受け、Jミルクが2007年に定めました。また、6月の「食育月間」と連動し、6月の1か月間を「牛乳月間」としています。

今年の「牛乳の日・牛乳月間」では、5月30日に開催される「牛乳の日記念学術フォーラム」で、日本で初めてのFAOからのメッセージや日本人とミルクの関係を考える講演を始め、全国の小学生を対象とした「第3回牛乳ヒーロー&ヒロインコンクール」、全国各地の酪農乳業関係者がイベントや工場見学会、県知事表敬訪問など様々な催し物が全国約190か所で展開されます。
つきましては、報道関係者各位のご協力により、取材方ご紹介いただければ幸甚です。

【主な内容】
■キャンペーンや街頭活動などのPR活動
内容:全国各地でのイベント 99件(牛乳の試飲・プレゼントキャンペーン・骨密度測定等)
   牛乳の日・牛乳月間ウェブサイト リンク

■全国の小学生を対象としたキャラクターコンクール
内容:第3回牛乳ヒーロー&ヒロインコンクール
公式ウェブサイト リンク

■乳業メーカー工場見学会
内容:乳業各社の工場見学 51工場
日本乳業協会 リンク

■父の日に乳を贈ろう!キャンペーン
内容:全国各地での父の日にちなんだ知事への表敬訪問等 40件
公式ウェブサイト リンク
※各ウェブサイトで随時情報を更新して参ります。最新の情報はウェブサイトをご確認ください。
※イベント等の詳細は主催者までお問い合わせください。


第3回牛乳ヒーローヒロインコンクールの概要
■実施内容
毎日給食に出てくる牛乳に対し、子どもたち一人ひとりが関心を持ち、子どもたちの「牛乳を大切」に思う気持ちを喚起することによる、国産牛乳乳製品の価値向上及び需要拡大を目的とし、小学生を対象とした牛乳の理解・飲用促進を図るため、6月1日の牛乳の日、6月の食育月間・牛乳月間を起点とした小学生向け牛乳に関するキャラクターコンクールを開催する。最優秀作品については、平成28年牛乳の日・牛乳月間・食育月間啓発資材のキャラクターに活用する。

■実施者等
主催 一般社団法人Jミルク
後援 農林水産省、独立行政法人農畜産業振興機構
公益社団法人全国学校栄養士協議会、一般社団法人中央酪農会議
一般社団法人日本乳業協会、一般社団法人全国牛乳流通改善協会

■ テーマ
小学生の思い描く「牛乳ヒーロー」か「牛乳ヒロイン」。最優秀作品は来年の教材キャラクターとして登場する。

■ 締め切り:2015年9月28日(月)必着

■ 審査委員
委員長・角屋重樹(日本体育大学教授)、奥村高明(聖徳大学教授)ほか

■ 入賞発表
Jミルクホームページ内、朝日小学生新聞紙上にて発表(2015年11月中旬予定)

■ 賞
【最優秀賞農林水産大臣賞】2 名(今回から)
【農畜産業振興機構理事長賞、全国学校栄養士協議会会長賞、酪農家特別賞(中央酪農会議)、牛乳工場特別賞(日本乳業協会)、牛乳販売店特別賞(全国牛乳流通改善協会)】各1名
【優秀賞】30名【団体賞】5団体(応募数上位団体)

■ 表彰式 11月下旬に東京都内で開催

※応募方法や過去の受賞作品・応募数等は公式ウェブサイトをご確認ください
リンク

牛乳配布などのPR活動 99件
乳業メーカー工場見学会 51件
父の日に乳を贈ろう!キャンペーン 40件
合計 190件




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