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名創優品「メイソウ」が第一四半期に新規251店をオープン

MINISO名創優品「メイソウ」 2015年05月13日 15時25分
From 共同通信PRワイヤー

名創優品「メイソウ」が第一四半期に新規251店をオープン

AsiaNet 60455 (0620)

【東京2015年5月13日PRN=共同通信JBN】名創優品「メイソウ」によると、中国のリテール業界は2015年になっても低迷している。しかし、ファストファッションブランドは拡大し続け、新世代の若者からの支持を得ている。名創優品「メイソウ」がファストファッションブランド市場で主導権を握ってから2年も経っていない。名創優品「メイソウ」は2015年第一四半期に、さらに拡大し続け、新規開店数も業界内でトップになった。

データによると、名創優品「メイソウ」は2015年第一四半期、中国国内に251店を新規オープンし、ファストファッションブランド市場の半数を占めた。店舗数と収益は前年比で倍増する急成長ぶりで、確固たる地位を確立した。名創優品「メイソウ」はすでに、中国国内で700を超える店舗と契約している。ユニクロは着実に拡大して23店舗、MujiとH&Mはともに8店をオープンした。ZARAは現在米国市場に集中している。GAPは中国では新規オープンしていないため、戦略的拡大では競合していない。このようなデータから、名創優品「メイソウ」の拡大規模とスピードは競合ブランドをはるかにしのぎ、ファストファッションブランド業界をけん引している。他のリテール関連企業が低迷にする中、名創優品「メイソウ」は急速に発展し、継続的に新規店舗をオープンしており、ブランドの勢いと熱意が感じられる。

名創優品「メイソウ」は2013年9月の参入以来、中国市場を席巻し、消費者に支持されてきた。名創優品「メイソウ」は現時点で、世界で800以上の契約数があり、このうち500店はすでに開店・営業しており、さらに、大都市とそれに次ぐ都市を中心に毎月80店-100店をオープンしている。名創優品「メイソウ」は中国(香港、マカオ、台湾を含む)の3、4級都市にも徐々に浸透しており、総計1万店舗を今後オープンする計画である。

ソース:MINISO名創優品「メイソウ」

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