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ウインドリバー、「Best Places to Work」アワードを受賞

サンフランシスコ・ベイエリアのトップ企業に認定

2015年4月15日、カリフォルニア州アラメダ発 - モノのインターネット(IoT)向けソフトウェアを提供する世界的なリーダー、ウインドリバーは本日、「San Francisco Business Times」と「Silicon Valley Business Journal」が主催する「Best Places to Work 2015」に選出されたと発表しました。キャリア開発、職場環境、会社経営などの項目で、従業員の満足度に基づいて評価されました。

ウインドリバーのプレジデント、バリー・マインツは次のように述べています。「優れた企業風土を作るウインドリバーの基本的価値観は、イノベーションとコラボレーションの促進、社員のキャリアの向上を可能にし、お客様にとって最高の成果を挙げることができるようにするものです。今回の表彰を光栄に思います。社員の投票で『働きやすい企業』に選ばれることほど、嬉しいことはありません」

毎年Best Places to Workアワードでは、サンフランシスコ・ベイエリアにあるトップ130社が表彰されます。評価と結果ランキングは、企業の従業員が任意で回答したアンケート調査で決まり、多数の主要項目について満足度がランク付けされました。アンケートの内容は、全体的な企業文化、個人の成長、勤労意欲、報酬、福利厚生に関する質問などです。結果の集計は、調査会社Quantum Workplace社が行いました。

ウインドリバーは、IoT向け製品ポートフォリオWind River Helix(TM)(*1)により、業界で独自の優位性を確立しています。ウインドリバーでのキャリアについての詳細は、こちらをご覧ください。リンク

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■ウインドリバーについて
ウインドリバーはインテルコーポレーション(NASDAQ:INTC)の完全子会社であり、モノのインターネット(IoT)向けソフトウェアを提供する世界的なリーディングカンパニーです。ウインドリバーは、1981年からエンベデッドデバイス向けソフトウェアを提供するパイオニアであり、そのテクノロジは20億を超える製品に使用されています。ウインドリバーは、業界でも屈指の包括的な組込みソフトウェアポートフォリオを有しており、ワールドクラスのプロフェッショナルサービスおよびサポートを提供し、さらにこれらは広範なパートナーエコシステムに支えられています。テクノロジと専門性を提供することで、安全、セキュア、そして信頼性に優れたインテリジェント システムの革新とデプロイを支援します。
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*Wind Riverは、Wind River Systems, Inc. および同社の関連会社の商標または登録商標です。記載されているその他の商標は、各所有者に帰属します。

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