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【運送業・物流業界向け】ドライバーの安全と品質向上を目指す!「フォークリフト事故とバック事故の共通点」コラムを公開【株式会社大塚商会】

株式会社大塚商会は、ERPソリューションの情報満載サイト「ERPナビ」において、ビジネスに関わる時事情報や市場動向、業種・業界に特化した情報などバラエティに富んだコラムを日々発信しています。今回は、運送・物流会社向けコラム「運送・物流会社の管理者のための安全・品質向上講座」にて、フォークリフト事故やバック事故を回避するためのポイントについて書かれた「フォークリフト事故とバック事故の共通点」を公開しました。
コラムサイトURL:
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フォークリフト事故とバック事故との共通点は、どちらも構内で多く発生している点です。事故が発生している構内の多くは「客先(積み込み先とお届け先)」であり、運送会社において客先での事故発生による安全の低下は、同時に品質の低下とも評価されてしまいます。
・安全が低下→事故費が発生→利益が低下→ダメージを負う
・品質が低下→イメージを損なう→仕事が減る→売上が低下
客先で発生する事故は、運送会社にとっては売上と利益を同時に失うものです。そこで今回のコラムでは「もったいない構内事故」の、防止対策について解説していただきました。ぜひ、ご一読ください。

▼運送・物流会社の管理者のための安全・品質向上講座
第46回 フォークリフト事故とバック事故の共通点 著者:高柳 勝二 氏 (株式会社プロデキューブ)
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-著者
株式会社プロデキューブ 代表取締役
高柳 勝二 氏
運送・物流会社の管理者育成と安全教育をサポートしている株式会社プロデキューブの代表取締役。
前職は中堅運送会社にドライバーとして入社し18年間勤務。安全管理・品質管理・開発営業などの実務経験が豊富な物流インストラクター。
現在ではドライバーの交通事故防止やマナーアップを含む輸送品質の向上に取り組み、経費削減はもちろんその取り組みを営業活動へ転化して売上が向上するまでを事業領域として、現場を親身にサポートしている。
また、中小運送会社からの依頼が多い“提案型”研修は、受講されたドライバーや管理者からの「おもしろい・眠くならない・わかりやすい」との評判が口コミで広がり、各社内で開催される社員研修の外部講師として2013年度には489回講演。
2013年度:全日本トラック協会「トラック運送事業における運行管理者のあり方研究会」委員。
株式会社プロデキューブ ⇒ リンク

▼運輸業システム「トラックスター」
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