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360度覗き見を防ぐスマートフォンケース「EQUAL Privacy」を発売

ソフトバンク コマース&サービス株式会社 2015年04月22日 14時00分
From 共同通信PRワイヤー

2015年4月22日

ソフトバンク コマース&サービス株式会社

SoftBank SELECTION、360度覗き見を防ぐスマートフォンケース「EQUAL Privacy」を発売
~通勤・通学時の電車やバス内では、約8割が他人のスマートフォンを無意識的に見ていると判明、
“覗き見防止対策″に最適な新アイテム登場~

ソフトバンク コマース&サービス株式会社は、「SoftBank SELECTION(ソフトバンクセレクション)」ブランドより、ブランドスローガンである「Function=Beauty」(洗練された機能と美しさ)を体現する「EQUAL(イコール)」シリーズの新製品となる、iPhone 6/iPhone 6 Plus(アップル社製)の専用ケース「EQUAL Privacy」を、SoftBank SELECTION取扱店※1およびSoftBank SELECTIONオンラインショップで2015年5月1日より発売します。

「EQUAL Privacy」は、360度上下左右からの覗き見を防ぐアクリル製スクリーンとフリップケースが一体になった製品で、フリップを開閉することで、覗き見防止画面とクリアな画面を使い分けることができます。

当社が実施した調査(別紙参照)によると、通勤・通学時の電車やバス内においてスマートフォンを利用している人の約8割※2が無意識的に他人のスマートフォンを見ていることが分かりました。また、車内ではあらゆる方向からスマートフォンを見ている人が存在しているため、「EQUAL Privacy」はその名の通り、個人のプライバシーを保護する最適なアイテムとしてご活用いただけます。
※1 一部店舗除く。
※2 当社調べ。

SoftBank SELECTIONオンラインショップ:リンク
【SoftBank SELECTION EQUAL Privacy】
1. 主な特長
・360度上下左右からの覗き見を防ぐアクリル製スクリーン一体型のフリップケース
・フリップの開閉で、覗き見防止画面とクリアな画面を使い分けられる2way仕様
・画面操作時にフリップが浮き上がらず使いやすいフリップストッパー付き
・スタイリッシュな全面カーボンパターン
2. 販売価格
オープン価格(SoftBank SELECTIONオンラインショップ販売価格:iPhone 6用5,640円/iPhone 6 Plus用6,000円(いずれも税込))

「EQUAL Privacy」の製品詳細は、SoftBank SELECTIONホームページをご覧ください。
SoftBank SELECTION EQUAL Privacy for iPhone 6
リンク
SoftBank SELECTION EQUAL Privacy for iPhone 6 Plus
リンク


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【参考資料】

通勤・通学に電車やバスを利用するスマートフォンユーザー500人へのスマートフォン利用実態調査

SoftBank SELECTIONは、全国の通勤・通学で電車やバスを利用しているスマートフォンユーザーを対象に、スマートフォンの利用実態調査を実施しました。調査結果の一部を抜粋してお知らせします。調査結果の詳細に関しては、SoftBank SELECTION ホームページでご覧いただけます。
※SoftBank SELECTION調査結果詳細ページ(リンク

<他人のスマホをふと見ちゃう「スマチラ」行為が多発中!>
*約8割は他人のスマホを無意識的に見ている!隣の人もあなたのスマホを見ているかも!?
 *自分なら他人に見られたくない内容ほど注視しやすい傾向あり!
 *横から、背後から、上からと死角なしのスマホの覗き見、丸見えスマホにご注意!

<電車やバスでの新ルール スマホ画面の「マナーモード」!>
*全体の75%が、他人にスマホ画面を見られるのが嫌!
*4割の人が、他人のスマホ画面が見えてしまうことすら不快!
*6割の人が、覗き見防止対策に不十分!

■調査概要
・調査元 :SoftBank SELECTION
・実施期間:2015年4月10日(金)~12日(日)
・調査方法:インターネット調査
・調査地域:全国
・調査対象:通勤・通学に電車やバスを利用している20~59歳のスマートフォンユーザー男女500人

■調査結果(一部)
約8割が他人のスマホを無意識的に見ている。
自分なら他人に見られたくない内容ほど注視しやすい傾向あり。
無意識的に他人のスマートフォンを見る「ふと見」は77.0%が経験し、意識的に見る「がっつり見」は
13.6%が経験したことがあると判明。また、見た内容が自分だったら恥ずかしい内容だった
かと尋ねたところ、「ふと見」から「がっつり見」と見るレベルが上がるにつれて割合が高くなっていた
(「ふと見」44.4%、「がっつり見」60.3%)。

横から、背後から、上からと死角なしのスマホの覗き見、丸見えスマホにご注意。
他人のスマートフォンを見たシチュエーションを尋ねたところ、「ふと見」は横から見る割合が高く
41.6%、「がっつり見」は背後から見る割合が高く41.2%であった。他にも、身長差により上から見る
人や、窓ガラスの反射を利用して前から見る人も存在。

スマートフォンの画面を見られることに対し、75%の人が嫌だと回答。
4割の人が、スマートフォンの画面を見せられることすら不快と回答。
通勤・通学時において電車やバス内スマートフォンを利用する人のうち、75.9%もの人が他人にスマー
トフォン画面の内容を見られることに対し「嫌だと思う」と回答していた。
また、他人のスマートフォンが見えてしまうことについて尋ねたところ、41.4%が見えることすら不快
に思っていると回答。

61%が覗き見防止対策に不十分。
覗き見防止対策を行っているか尋ねたところ、全体の61.0%の人が「何もしていない」と回答していた。




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