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スペシャルコンテンツ「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR Vol.31」公開

株式会社ニコンイメージングジャパン 2015年04月20日 13時08分
From Digital PR Platform


株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)は、デジタル一眼レフカメラ用レンズ「NIKKOR」の魅力を伝えるスペシャルコンテンツ「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR Vol.31 上田晃司」を公開しました。
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「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR」は、毎回、気鋭のプロ写真家が、テーマとなるNIKKORレンズで撮影し、自らの作品に対する想いや撮影時の狙い、その要求にNIKKORレンズがどのように応えてくれたかを、インタビュー動画とともに解説するコンテンツです。

Vol.31では、海外留学を通じて異国を撮ることに目覚め、特に光や人などによって、一瞬で変わる空気を捉えることに魅了され続けている、プロ写真家の上田晃司氏が担当し、機動力の高い小型・軽量、薄型ボディーに高品位な画質を凝縮したチルト式液晶モニター搭載ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ「D750」と、スナップ撮影に最適な広角域から望遠域まで、使用頻度の高い画角範囲をカバーする標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VR」を使用しています。今回の撮影はキューバの首都ハバナで行われ、街並みの奥行きまで感じられるタイミングで1台のクラッシックカーを、適度な圧縮感とボケ味で撮影した、この瞬間でしか表現できないハバナの空気を捉えた作品になっています。

なお、インタビュー動画では、上田晃司氏が「AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VR」の魅力や、撮影現場の状況、海外でのストリートスナップをライフワークとしていることについて語っています。
インタビュー動画URL: リンク

●「AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VR」について
FXフォーマット時、画角84°の広角域から望遠域までの、使用頻度の高い画角範囲をカバーする、約3.5倍標準ズームレンズです。高いブレ軽減効果を発揮するVR機構(手ブレ補正効果4.0段※)を搭載した、約465gの軽量・コンパクトボディーで、風景や建物、静物、ポートレートと多彩な被写体に対応し、安定して高い描写性能を発揮します。

「AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VR」製品情報:
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●「D750」について
有効画素数2432万画素、新開発のニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」がもたらす高品位画質とプロフェッショナルモデルに迫る本格仕様を、機動力の高い小型・軽量、薄型ボディーに凝縮した、ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラに新たにラインアップしたモデルです。ニコンFXフォーマット初のチルト式液晶モニターや内蔵Wi-Fi(R)機能採用し、ユーザーの利便性を追求しています。

「D750」製品情報:
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●上田晃司(うえだ こうじ)氏について
米国サンフランシスコに留学し、写真と映像を学びながらテレビ番組、CM、ショートフィルムなどを作成。帰国後、写真家塙真一氏のアシスタントを経て、フォトグラファーとして活動を開始。雑誌、広告を中心に、ライフワークとして世界中の街や風景を撮影。近年は、講演や執筆活動も展開。主な著書に「写真が上手くなるデジタル一眼 基本&撮影ワザ」、「写真がもっと上手くなる デジタル一眼 撮影テクニック事典101」「オールドレンズの奇跡」などがある。ニコンカレッジの講師も務める。

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