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総勢50名以上のハロープロジェクト!メンバーと全国のファンがコンテストに参加  アンジュルムが大接戦を制し逆転優勝!!

株式会社gumi 2015年03月30日 19時38分 [ 株式会社gumiのプレスリリース一覧 ]
From PR TIMES

~PRイベントでは℃-uteが罰ゲームで忍者ポーズを披露~

 株式会社 gumi(本社:東京都新宿区/代表取締役社長 國光 宏尚) は、2015年3月28日(土)~2015年3月29日(日)迄「パシフィコ横浜 展示ホールC」にて、『ひなフェス 2015「忍ツク!」コラボブース』を出展致しました。




 この特別ブースでは、多くの方に「忍ツク!」を体験していただく為、「ハロー!プロジェクト(Hello! Project)」のユニット5組(℃-ute/モーニング娘。’15/アンジュルム/Juice=Juice/カントリー・ガールズ)とコラボレーションし、PRイベントの後、2日間に渡り各ユニットがファンに応援を呼びかける特別ステージを展開致しました。
 また、「ハロー!プロジェクト」としては、ユニット対抗のファン参加型ゲームコンテストは初の試みとなりました。

■PRイベント
 2015年3月28日(土)のPRイベントでは、「ハロー!プロジェクト」の各ユニット代表として、矢島舞美さん・萩原舞さん(℃-ute)、飯窪春菜さん(モーニング娘。’15)、福田花音さん(アンジュルム)、植村あかりさん(Juice=Juice)、小関舞さん(カントリー・ガールズ)が初の忍者コスプレで登場しました。集まったファンの方々は「かわいいー!」と大きな声援があがり、会場内は大きな盛り上がりをみせました。


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 その後、実際にメンバーに「忍ツク!」をプレイして頂く『各ユニット対抗、一番早くクリア出来るのは誰だ?!』を実施。タイムが遅く負けと判断されたユニットは、オリジナル忍者ポーズをとるという罰ゲームが予告され、メンバーは本気でゲームに挑戦しました。「ももち先輩のいる私たちカントリー・ガールズはみんな気が強いので、他のユニットに負けないように頑張ります!」と意気込んだ小関舞さんはトップバッターながらダントツの速さを披露し、本番前に「練習して良かった」とコメント。飯窪春菜さんは「普段、ゲーム好きと言っているので少しプレッシャーです」と緊張を見せながらゲームに挑みましたが難なくクリアし「これ、簡単ですよ」と会場の笑いを誘いました。福田花音さんは、「画面が見えない、老眼なんだよ」と焦りながらもクリアし、植村あかりさんも慎重にゲームを進め、クリアされていました。そして罰ゲームを受けることになったのは、プレイ前に「あんまりゲーム得意じゃないので、頑張ります」と不安そうにコメントをし、ゲームクリアにならなかった萩原舞さんでした。罰ゲームは連帯責任ということで同ユニットの矢島舞美さんとともに、ファンの前でオリジナル忍者ポーズを披露しました。会場からは、カメラのシャッター音が鳴り続け、「ハロー!プロジェクト」メンバーからも「かわいい、私も撮りたい」というコメントがありました。

 最後に、「ハロー!プロジェクト」5代目リーダーである℃-uteの矢島舞美さんから皆様に向けて、『皆様と「忍ツク!」ステージで会えて嬉しかったです。研修生を含めると50名以上いる「ハロー!プロジェクト」メンバーが、皆さんの作ったステージに遊びに行くかもしれませんので、ゲームの中でまたお会いしましょう。まだまだ「ひなフェス」始まったばかりなので最後までお楽しみください。今後とも、「忍ツク!」と「ハロー!プロジェクト」を宜しくお願いします。』とメッセージを送り、イベントを締めくくりました。

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■コンテスト結果
 『ひなフェス 2015「忍ツク!」コラボブース』最終日となる3月29日(日)では、「ハロー!プロジェクト」と連動して開催したユーザー参加型のユニット対抗コンテストの結果発表がありました。このコンテストは、「ひなフェス」開催期間中の、 2015年3月28日(土)10時~2015年3月29日(日)17時までに、ユーザーが各「ハロー!プロジェクト」のユニットのワールドをクリアして受け取るブロックポイントで競うイベントです。参加したユーザー全体の獲得したポイントをユニットごとに集計し、ランキングごとに発表するというコンテストでした。

 28日終了時点ではコンテスト参加ユニットの中で最も若い、カントリー・ガールズが1位を独走していましたが、1日目終了後、最下位だったモーニング娘。’15がブログでファンに応援を呼びかけたためかなんと深夜に大波乱がおき、2日目開始時には2位のアンジュルムに大差をつけ1位になりました。2日目中盤には今度は℃-uteが忍ツク!ステージで、アンジュルムはTwitterで応援を呼びかけるという熱の入りようで、結果は直前までわからない接戦を繰り広げました。

 最終イベントには急遽、研究生が各ユニットの代表として最後の応援に駆けつけ、結果発表直前まで会場のファンに最後の応援を呼びかけ、まさにハロー!プロジェクト総動員のコンテストとなりました。大接戦を制したのは、最後に大逆転をみせたアンジュルム、2位には直前まで1位を独走していたモーニング娘。’15となりました。結果詳細は以下の通り。(※下記数字はブロックポイント数)
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【PRイベント実施概要】
■日 時 2015年3月28日(土) 11:30 ~
■会 場 パシフィコ横浜 展示ホールC
gumi協賛ブース内 (神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1)
■登壇者 株式会社gumi 忍ツク!プロデューサー福島 道宣

【℃-ute】           矢島舞美さん
               萩原 舞さん
【モーニング娘。‘15】   飯窪 春菜さん
                尾形 春水さん
【アンジュルム】       福田 花音さん
             勝田 里奈さん
【Juice=Juice】       植村 あかりさん
               宮本 佳林さん
【カントリー・ガールズ】  小関 舞さん
               森戸 知沙希さん
■内 容 ゲーム概要説明、コンテスト内容発表、ゲーム体験、フォトセッション
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■日 時 2015年3月29日(日) 17:00 ~
■会 場 パシフィコ横浜 展示ホールC
gumi協賛ブース内 (神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1)
■内  容 アプリ内コラボイベント(コンテスト)結果発表


【なぜ今までなかった!『忍ツク!』とは】
(プレスリリースURL:リンク

 「忍ツク!」は江戸時代風の日本を舞台に、プレイヤーが主人公の忍者「ニンドー」やくノ一「ナズナ」となって冒険の旅を繰り広げていくカジュアルアクション&エディットゲームです。
 アクション性が生み出す手に汗握る緊張感とテンポ良く進む軽快さはもちろん、最先端の遊び方「サンドボックス」を採用しており、ステージを自由に編集、配置できるエディット機能が、これまでにありそうでなかった最大の特徴となります。
 自分だけのオリジナルステージを作ってクリアすれば、ボタンひとつでLINEやTwitter、Facebookなどで友達に送りつけちゃうことができるので、まさに世界にひとつだけの“挑戦状”!さらに、自ら作り上げたステージをクリアしたあなたの勇姿を、プレイ動画として簡単にアップロードできるところも、本作ならではの魅力です。
 また、ステージに置く敵キャラクターやギミックは各ステージから獲得できるので、遊べば遊ぶほどアレンジの幅が広がり、“目指せ世界一のゲームクリエイター”も夢ではありません!?そのほかにも、コミカルな浮世絵風や時代劇風に描かれた多彩なステージ背景、サウンドトラック制作やゲームミュージック業界で活躍する作曲家の寺田創一氏(Omodaka)によるテクノポップな日本民謡風のゲーム内サウンド、忍者や妖怪、武士、そして謎の猫など魅力溢れるキャラクターが紡ぐどこか懐かしい世界観も必見です。
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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