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チームラボ、Roppongi Hills SPRING 2015(東京/六本木)に「チームラボ願いのクリスタル花火」を展示。2015年3月27日(金)~5月6日(水)

六本木ヒルズ(東京)にて、「Roppongi Hills SPRING 2015」が開催。チームラボは、「チームラボクリスタル花火」を毛利庭園に展示します。2015年3月27日(金)~5月6日(水)まで。一夜限りの「六本木アートナイト 2015」では、「チームラボ願いのクリスタル花火」に変化します。開催は、2015年4月25日(土)10:00~26日(日)18:00まで。



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六本木ヒルズ(東京)にて、「Roppongi Hills SPRING 2015」が開催。チームラボは、来場者がスマートフォンで打ち上げることができる、光のクリスタルでできた立体の花火「チームラボクリスタル花火」(直径約5m、高さ約8m)を、毛利庭園の池の上に展示します。来場者自身のスマートフォンで好きな花火を選び、願いを込めながら投げ込めば、光のクリスタルでできた花火が画面上に打ち上がります。2015年3月27日(金)~5月6日(水)まで。


また、一夜限りの「六本木アートナイト 2015」では、「チームラボ願いのクリスタル花火」に変化し、自分がスマートフォンで描いたオリジナルの花火を打ち上げることができます。開催は、2015年4月25日(土)10:00~26日(日)18:00まで。


六本木アートナイト2015:リンク
展示詳細:リンク


■出品作品
teamLab Crystal Fireworks / チームラボクリスタル花火
チームラボ, 2014
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作品:リンク


来場者がスマートフォンで打ち上げることができる、光のクリスタルでできた立体の花火です。
来場者が自分のスマートフォンで、好きな花火を選び、願いを込めながら投げ込むと、光のクリスタルできた立体の花火が打ち上がります。


[画像5: リンク ]



■「チームラボクリスタル花火」の打ち上げ方法
(Step1)専用ページにアクセス
リンク (スマートフォンやタブレットへ入力してください。)ブラウザのアドレス入力欄にhanabi.team-lab.comと入力。


(Step2)打ち上げたい花火を選択
専用ページの中から好きな花火を選び、アイコンを画面上部までスライドさせると、立体の映像花火が打ち上がります。


(Step3)TOPページに戻る
もう一度打ち上げたい場合は、再度TOPページから花火を選んでください。
終了する場合はブラウザを閉じてください。
※このウェブサイトは会場からのみアクセスしてください。
※一部、対象外のスマートフォン機種もございます。


【概略】
『Roppongi Hills SPRING 2015』
開催日:2015年3月27日(金)~5月6日(水・休) (予定)
※スタート日は桜の開花状況により変動
設置場所:毛利庭園(〒106-6108 東京都港区六本木6-9)


『六本木アートナイト 2015』
日時:2015年4月25日(土)10:00~26日(日)18:00
※コアタイム 25日18:22 ~26日4:56
場所:六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHT
国立新美術館、六本木商店街、その他六本木地区の協力施設や公共スペース
入場料:無料(但し、一部のプログラムおよび美術館企画展は有料)
URL:リンク


■チームラボとは
プログラマ・エンジニア(UIエンジニア、DBエンジニア、ネットワークエンジニア、ハードウェアエンジニア、コンピュータビジョンエンジニア、ソフトウェアアーキテクト)、数学者、建築家、CGアニメーター、Webデザイナー、グラフィックデザイナー、絵師、編集者など、スペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート・サイエンス・テクノロジーの境界線を曖昧にしながら活動中。


カイカイキキギャラリー台北(台湾)で『生きる』展開催(2011)。 『LAVAL VIRTUAL』(フランス)にて「世界はこんなにもやさしく、 うつくしい」が建築・芸術・文化賞を受賞(2012)。 国立台湾美術館(台湾)にてチームラボ「We are the Future」展を開催(2012)。 「teamLabBody」が Unity Awards 2013のBest VizSim Projectを受賞(2013)。 『シンガポールビエンナーレ2013』にて、 「秩序がなくともピースは成り立つ」を展示(2013~2014年)。 「チームラボと佐賀 巡る!巡り巡って巡る展」(佐賀)を開催(2014)。 東京駅の商業施設「KITTE」にて、 新作「時に咲く花」を常設展示(2014~)。 『Art Basel - Hong Kong』(香港)にて、 「増殖する生命 - Gold」を展示(2014)。 Pace Gallery(アメリカ・ニューヨーク)にて『teamLab: Ultra Subjective Space』を開催、 デジタルアート作品6作品を展示(2014)。 『香川ウォーターフロント・フェスティバル』など香川県内3会場で、 ショーとデジタルアート作品を展示する 『チームラボと香川 夏のデジタルアート祭り』を開催(2014)。 東京都現代美術館(東京)にて人工衛星の実物大模型に高さ19mの滝をプロジェクションマッピングする「憑依する滝、 人工衛星の重力」を発表(2014)。 Pace Gallery(北京)のグループ展『We Love Video This Summer』に参加(2014)、 ハウステンボス(長崎)にて新作「呼応する木々」を発表(2014)、 『国東半島芸術祭』(大分)にて、 新作「花と人、 コントロールできないけれども、 共に生きる - Kunisaki Peninsula」を発表(2014)、 NHK 大河ドラマ「花燃ゆ」のオープニングを制作(2015)。 MAISON&OBJET PARIS 20th Anniversary(フランス)にて、 「Espace teamLab -World Unleashed and then Connecting-」を発表(2015)、IKKAN ART GALLERY「Moving Light, Roving Sight」(シンガーポール)にて、 「花と人、 コントロールできないけれども、 共に生きる - Dark」を発表(2015)、「Art Basel - Hong Kong」(香港)内「Pace Gallery(ペース・ギャラリー)」のブースにて、「花と人 - Dark」を展示(2015)。


『チームラボって、 何者?』がマガジンハウスより刊行(2013年12月19日)。


現在、あすたむらんど徳島(徳島)にて、チームラボ Falling Universe of Flowers in the Planetarium と まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり 展」を開催(~3月29日)、『チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地』(東京)にて、デジタルアート作品と「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」を同時展示(~5月10日)、「Prudential Eye Awards 2015 Exhibition」にて、「花と人 - Dark」を発表(~3月31日)、など。


今後の予定として、Art Paris Art Fair 2015(フランス)にて、グラン・パレに高さ28m、幅68mの滝をプロジェクションマッピングする新作「Universe of Water Particles on the Grand Palais」を発表(3月26日~3月29日)。2015年ミラノ国際博覧会の日本館に、チームラボが参加(5月1日~10月31日)など。


チームラボ作品紹介
リンク


■本件に関するお問い合わせ
チームラボ(広報担当・工藤/江城/森/松田)
lab-pr@team-lab.com
03-5804-2633

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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