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台湾ベストセラーガイドブック「戸外生活」シリーズ第3弾「台南編」が日本国内で販売開始

台湾で最も愛されている地元情報満載のフルカラーガイドブックシリーズ第3弾が発売。

台湾ガイドブック出版社として最も歴史のある「戸外生活」の「台南編」ガイドブック「台南府城達人(繁体字版)」(正式名称「台南府城吃逛遊樂達人」)の最新版。 日本では「台南」だけを紹介したガイドブックがほぼ存在しないため、非常に貴重かつ充実したガイドブックになっています。ページ数もフルカラー256ページと充実しています。地区ごとに観光スポット、グルメスポットが配置され地図としても重宝します。 地図などの漢字が日本語の漢字ではなく、現地の漢字「繁体字」なので、現地で道を聞くときなどに、そのまま見せて通じるので便利です。 240のおすすめ情報、350のショッピング情報、230のグルメ情報、45ヵ所の地図が掲載されています。
普通のガイドブックには掲載されていない小さな夜市の情報なども満載。 本ガイドブックは全て繁体字で書かれた、台湾の方のために発売されているベストセラーガイドブックです。フルカラーで写真も満載なので、漢字が読めなくても、かなりの情報が分かります。 台湾リピーターの方は必携のガイドブックです。繁体字が読めない方でも安心の楽しみ方ホームページも準備されています。

株式会社アイツー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:柳沼吉永)は、台湾旅行リピーターをターゲットにし、台湾最大のガイドブック出版社「戸外生活図書社」(本社:台北)編集による高雄ガイドブック「台南府城達人(台南ガイドブック)繁体字版」を2月12日よりAmazonで発売を開始します。

戸外生活社は1976年創業の台湾で最も古く、最大のガイドブックの会社です。全ての記事は記者が必ず現地に行き取材した情報ばかり。そして広告とのタイアップ記事がないので「押しつけの」情報が一切ありません。台湾の政府や官公庁などからも多くの賞を受賞しています。
最大の特徴は「台湾人による台湾人のためのガイドブックとして作られたもの」だということです。
台湾リピーターにとってはマストアイテムであり
台湾初心者でも持っていて間違いのないガイドブックです。
特に地図は台湾旅行者にとってなくてはならい「繁体字」仕様。
多くの日本のガイドブックの地図は日本の漢字になっています。
たとえば駅をあらわす「站」が「駅」と書かれていたり、朝市で有名な「雙連站」が「双連駅」と書かれていたりします。「双連駅」を現地の人やタクシーの運転手さんに見せても意味が分からないため「知らない」と言われてしまうことが少なくありません。
地図は現地の人に質問することも多いので現地の言語で書いてある必要があるのです。

台湾ガイドブック出版社として最も歴史のある「戸外生活」の高雄ガイドブック最新版。駅ごとに観光スポット、グルメスポットが配置され地図としても重宝します。 地図などの漢字が日本語の漢字ではなく、現地の漢字「繁体字」なので、現地で道を聞くときなどに、そのまま見せて通じるので便利です。240のおすすめ情報、350のショッピング情報、230のグルメ情報、45ヵ所の地図が掲載されています。。普通のガイドブックには掲載されていない小さな夜市の情報なども満載。 本ガイドブックは全て繁体字で書かれた、台湾の方のために発売されているベストセラーガイドブックです。フルカラーで写真も満載なので、漢字が読めなくても、かなりの情報が分かります。 台湾リピーターの方は必携のガイドブックです。

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台南ガイドブック

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