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走り方を自分で決められる、初心者にも安心のハイエンドMTBに新色追加。

ビーズ株式会社 2014年12月12日 08時30分
From 共同通信PRワイヤー

2014/12/12

ビーズ株式会社 

走り方を自分で決められる
初心者にも安心のハイエンドMTBに新色追加。


 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」より、シティライドからオフロードライドまで、シチュエーションに合わせて走り方を自由に決められる26イン
チハイエンドMTB「d20 gorge(ゴージ)」に、新色ホワイトを追加し発売します。

 スポーツ自転車を始めた初心者の中には、前傾姿勢が怖いと感じる人もいれば、「週末はアクティブに自転車で出かけたいけど、平日にも街乗りで使いたい」という人もいるでしょう。 乗り手の習熟度や気分、道路環境が千差万別であるからこそ、乗車姿勢や衝撃吸収の度合いなどを自由に変えることができる自転車があってもよいはずだ、とDOPPELGANGER(R)は考えました。 そこで誕生したのが「d20 gorge(ゴージ)」です。 今回、発売以来好評なブラックに続き、ホワイトを発売します。

 本製品には、角度調節が可能なアジャスタブル(可変式)ステムを標準装備。 付属の六角レンチ1本でプラス40度からマイナス40度という幅広いハンドル角が設定できるため、走りなれない購入当初やゆっくり走りたいときにはハンドルを上げて走ることができます。 通常ハンドル角を変更したい場合別途パーツを追加購入し改造をする必要があり、予算や技術の点で高いハードルとなりますが、これを払拭したいと考え採用しました。 また、SUNTOUR製フロントサスペンションは、レバーを回すだけで衝撃吸収のレベルを変更可能。 段差が多い道ではよりサスペンションを効かせられたり、凸凹のない舗装路ではストロークをゼロにしスムーズで効率よく走れたりと、道路環境によって自由に決められることが特徴です。

 ドイツ語で「分身」を意味する名を冠したDOPPELGANGER(R)は、自転車が乗り手の思想やライフスタイルを表す「分身」であると考えています。 自転車で走り方が決まるのではなく、乗り手自身が走り方を決められるような自転車を、これからもリリースすべく邁進します。

【 商 品 名 】d20 gorge(ゴージ)
【 カ ラ ー 】BK:ブラック、WH:ホワイト
【 タイヤサイズ 】26 × 2.10インチ
【フレームサイズ】430   
【 希望小売価格 】各サイズ各色:オープン価格(参考価格:80,000 円+税)
【 発売開始時期 】BK:2014年1月、WH:2014年12月
【 製 品 ページ 】リンク



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