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パリ空港公団が仏ファッションやクリエーションを讃え、シャルルドゴール空港に特別スペースをオープン

Aeroports de Paris(パリ空港公団) 2014年12月09日 11時23分
From 共同通信PRワイヤー

パリ空港公団が仏ファッションやクリエーションを讃え、シャルルドゴール空港に特別スペースをオープン

AsiaNet 58902

Aeroports de Paris(パリ空港公団)がフランスのファッションやクリエーションを讃え、パリ・シャルルドゴール空港ターミナル2Eに特別スペースをオープン

フランス流クリエーション、エレガンスを象徴する偉大な4ブランド。その名もカルティエ、ディオール、エルメス、シャネル(Aeroports de Parisに初出店)がパリ・シャルルドゴール空港ターミナル2EのホールKに新たにプレステージな店舗を構えることになりました。

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暮らし息づく場、憩いの場、カルチャー、ショッピングなど、本スペース全体がフランスを訪れる旅行者の皆様にとってパリ最後のショッピングが忘れられない体験となるよう、Aeroports de Paris(パリ空港公団) 工学・建築総局 (Direction de l'ingenierie et de l'architecture) により完全リニューアルされました。

中央の広場には、伝統的な寄木細工モチーフのオークフローリング(パリのインテリアにちなんで)を施し、小島または小さなリビングのように配置した革製の腰掛セレクションを設け、旅行者の皆様に温かくリラックスした空間をお届けします。

この素敵なスペースにさらなるエスプリを吹き込むために、フランス人アーティストナタリー・デコステ(Nathalie Decoster)の代表作である2体のブロンズ像が広場に配置されています。カッラーラ大理石台座上の「ル・タン・キ・パス(過ぎゆく時)」と「レール・デュ・タン(今時の)」という名のこれらの作品を眺め、旅行者の皆様は気分転換や「時間のテーマ」に思いをはせさせられることでしょう。

(日本語リリース:クライアント提供)

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