logo

博報堂が考える“生活者データ(=ビッグデータ)・ドリブン”マーケティング の資料を公開。

博報堂はこれまで、個々の人々を単なる消費者としてではなく、生活する主体としてまるごと捉え、その欲求や価値観を読み解く「生活者発想」をビジネス展開の核としてきました。
ビッグデータも「生活者データ」として読み解き、クリエイティブ、行動デザイン、顧客育成の領域まで設計する、博報堂の“生活者データ・ドリブン”マーケティングの特徴や、取組みの一例、ソリューションなどご紹介しています。




博報堂Consulaction(コンサラクション)サイトは、多様化、複雑化するマーケティング課題に対して、注目の5つのマーケティングテーマ「“生活者データ・ドリブン”マーケティング」「ASEAN・中国生活者マーケティング」「イノベーション」「生活者研究」「ソーシャルトピックス」をトップ画面に打ち出し、お客様の関心や課題に応じて、ソリューションにアクセスしやすいよう、デザインを一新しました。

リニューアルの第一弾として、展開しているテーマは、「“生活者データ・ドリブン”マーケティング」です。

◆“生活者データ・ドリブン”マーケティングの詳細はこちら↓
リンク

また、お客様が日々抱える課題に応えるソリューションや博報堂のスペシャリスト情報など、テーマ別にアクセスしやすいようにリニューアルしました。統合マーケティングソリューションも最新の資料へと刷新していますので是非、ご活用ください。

◆厳選したソリューションの資料ダウンロードはこちら↓
リンク

この機会にぜひ、ポータルサイトをお訪ねください。

◆博報堂の「Consulaction(コンサラクション)」
リンク

「コンサルティングからアクションまでをひとつに」というコンセプトで、
2011年にスタートした博報堂の統合マーケティング情報サービスです。
現在、多数の会員向けに、ポータルサイト、メールマガジン配信、各種調査データの提供、
セミナーの開催等、幅広い領域で独自の情報発信を行っています。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。