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「すらら everyday TOEIC」600点コース 10月1日提供開始

株式会社 すららネット 2014年10月01日 11時16分
From PR TIMES

“教育のゲーミフィケーション”を具現化!オンライン学習教材「すらら」~タブレット学習で、企業が期待するTOEICスコア600点を目指す~



“教育のゲーミフィケーション”を具現化!オンライン学習教材「すらら」
「すらら everyday TOEIC」600点コース 10月1日提供開始
~タブレット学習で、企業が期待するTOEICスコア600点を目指す~


株式会社すららネット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:湯野川孝彦)は、オリジナル開発によるTOEIC対策「すらら everyday TOEIC」の600点コースの提供を10月1日(水)より開始します。

「すらら everyday TOEIC」は、文法・語彙・Listening/Readingをバランスよく学習することで、スコアを伸ばすだけではなく、英語の底力をつけることを目的としたe-ラーニング教材です。

今回提供を開始する「600点コース」は、既に提供開始している400点コース(2013年2月提供開始)、500点コース(2013年10月提供開始)が基礎から応用までの中高英文法をマスターし、英語の土台作りを行えるものだったのに対し、Listening/ Readingに重点を置き600点を目指すコースです。問題を解きながら、アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダ英語の各国英語の違いに触れることができ、より実際のテストに近い環境で学習いただけます。

ご利用にあたっては対象年齢を問わず、TOEIC(R)テストでのスコアアップを目指す学生、社会人にお使いいただくことを想定しています。価格は月額2,160円(税込)で、3日間無料でお試しいただけます。

日本でTOEICプログラムを実施・運営する、国際ビジネスコミュニケーション協会によると、企業が全社員に期待するTOEICスコアは平均600点です。(参考:上場企業における英語活用実態調査 2013年)一方、日本人の平均スコアは512点であることから(参考:TOEICテストWorldwide Report 2013)、600点突破を目標とする層が一番厚いと思われます。

既に提供している400点コース、500点コースのユーザーからは、「2ヶ月でスコアが100点あがった」など、日々の学習の成果を実感いただいていることが伺える声が寄せられています。

今後800点を狙う「800点コース」まで、全5コースの提供を予定しており、TOEIC のスコアを100点ずつアップし、最終的には誰でも800点を狙えるように、段階的に学習を進めることができるプログラムです。

【「すらら everyday TOEIC (URL: リンク)」特徴】
1.総合的な学習が可能
文法・語彙・Listening/Readingの全分野を網羅しているため、自分にあった教材がわからない、といったことが避けられ、バランスよく、自分にあったレベルでランクアップしていくことが可能です。

2. 脱!TOEIC形式。オリジナル問題で本物の英語力を!
TOEIC(R)テスト と同じ問題形式による出題で問題形式に慣れることを目的とせず、独自のドリルと解説により英語の底力を付けることを目指しています。そのため、あえてTOEIC(R)テスト の問題形式を用いていません。

3. 毎日コツコツ続けられる! スキマ時間学習に適したプログラム構成
タブレットPCで学習できるため、スキマ時間を有効活用いただけます。「基本プラクティス」(次ページ参照)で不正解になった問題が溜まる「復習ボックス」があり、間違えた問題だけ集中的に復習することが可能です。また、「単語・熟語リスト」には暗記帳機能がついているので、簡単に単語テストに挑戦することができます。加えて、クリアしたunit数や、習得したword数・sentence数、総学習時間が表示されるため、継続へと繋がります。

4.圧倒的な問題数で、徹底的にinput + intake + output!
各ユニットは、文法・語彙・Listening/Readingを強化するセクションに分かれています。バランスよく適切に学習できるよう取り扱う語彙や文法を厳選しており、500点コースでは1,250語以上が身につくよう2,750問以上の問題を用意しています。

5.文部科学大臣賞受賞のe-ラーニング教材「すらら」で英文法が体系的
に学習できる!(※)日本e-ラーニング大賞文部科学大臣賞を受賞した教材「すらら」で英文法を学習いただけます。オールアニメーションで、キャラクターが丁寧に、1から英文法を教えてくれるので、参考書や説明を読んでもわからない、理解できなかった文法が頭に入ってきやすくなっています。

今後も、教育に携わる企業として、ユーザー様の学習をサポートできるよう、教材・企画の開発に力を注いでいきたい、と考えております。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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